どうやっても昭和美容室に行けないまま放置して西○秀樹のようになってしまった髪を切りに行ってきた。 滝川クリス○ルを夢見て注文したが、出来上がった鏡の中には、なぜか榊原郁○がいた。 一人「ザ・トップテン」ができそうだ。 ・・・と思ったそんなアラフィフの夏の終わり。