こんにちは 京都の小次郎です

 

今日は12月22日 土曜日 多くのサラリーマンにとっては2018年最後の三連休が始まりましたね。

 

今朝の京の街は小雨がぱらつくあいにくの空模様だったためか、観光客に人気のスポットもいつもより訪れる人が少ないのか道路は渋滞もなくスムーズに走ることができました。

 

小次郎のブログ用PC(TOSHIBA dynabook)は今日もご機嫌が悪いので、残念ながら今月撮影した京都散歩の画像をご覧いただくことはできそうにありません。

 

 

というわけで、今回も京都府京都市左京区修学院宮ノ脇町の「鷺森神社」(さぎのもりじんじゃ)の紅葉画像をお届けします。

 

 

かつては「牛頭天王」(ごずてんのう)を祀っていた鷺森神社ですが、現在は「素盞嗚尊」(すさのおのみこと)が祀られています。

 

 

 

 

悪縁を絶ち、良縁、夫婦和合・円満を得られるとされる境内の「縁結びの石」は、素盞嗚尊の神話に由来し「八重垣」(やえがき)とも呼ばれています。

 

 

それでは鷺森神社の11月下旬の紅葉をご覧ください。

 

 

 

 

 

次回の「小次郎の京散歩」も11月下旬の京の街(紅葉)をご覧いただく予定です。