この前
聖徳太子がすっごい気になって
奈良県法隆寺に行ってきた
聖徳太子が思っていたこと
この世の平和や北斗七星
剣には北斗七星が掘ってあった
光に当てないと見えなくて。
飛鳥時代から北斗七星を崇めていた
和をもって尊しとなす
今まさにみんなが
感謝の波動を出さないといけなくて
それが日本からで
日本がキーポイント重要な位置地にある
本来
日本人、日本国には
ものすごい力があり
そこを思い出す時。
現状不満な生活をしていてもいい
ただ呼吸ができること
話せること食べてること
手が動くこと足が動く事
太陽が普通にあること風が普通にふくこと
こんな忘れてしまいそうな
当たり前とおもってる事の中から
毎朝1つでいいから
ありがたいなって心のなかで言って
これか日本中の人が今やらないといけなくて
祈りは、波動
これが地球の動きと繋がっていて
常に上下している







日本人は神の国
言葉には、魂があり力が入ってる
自然と人間はもちろん繋がっていて
人間も自然の一部だから
そこを切り離さない
今やらないといけないこと
それ一択。