函館港まつりの思い出。 | だらだらゆるゆる な にっき

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ペンタブと一眼レフをなんとかしようと思い立った、2013年春。

高価だった函館港まつりの

思い出を。


まずこちらの光るマイクラ

ジュースは1000円。


何がどこに千円。




7才が「このお肉は硬くて食べられない」と

言った一本600円もする焼き鳥を

むしゃむしゃ食べる一才児。


全部乳歯だし、歯の数も

7才より少ないと思うんですけどね。



一本300円のチョコバナナ(適正価格)。


一杯600円のビール(あと100円安くてもいい)。


あと夫が個人的に買ってた

おでんは不味いのに高かった。


7才は「臭いが無理!」って

一口も食べなかった。


え、一歳児?めっちゃ食べてたよにっこり



あまりにまずいから

父オススメの焼きそば屋に入った。

うんま。


みて、一歳児口を大きく開けて待ってる↑


7才は気が進まなさそうだった。




そのあとホテルで

ケーキとビールとコーラでお茶した。


涼しくて父と一歳児は寝てた。



最後に掃海母艦うらが、とやらを

見に行ってきたよ。


自衛隊好きの7歳は大喜び。



最後いか踊りを見に行ったのだが

イカ踊りの音楽の中

こどもたちがただ歩いてるだけ。


沿道に友達見つけて喜ぶ人たちを

ひたすら見てるだけで。

こっちは函館に友達なんかいませんからね。

知り合いも見つかりませんしね昇天


7才「早くホンモノの踊り見たいんだけど」。



なんかもっとこう

阿波踊りのような感じを期待して

行ったんだけど違った。


後日、函館出身の職場の友達に言ったら

「行く時間が早いよ!

お酒入ってる時間に行かなきゃ!

あと1日目に行かないと!」って言われた。


んで、1日目の深い時間の動画見せてもらったら

みんな踊ってた!!!それ!

見たかったやつ!!!


日と時間を間違えたのか。



文句ばかり書き連ねましたが

楽しかったっちゃ、楽しかったです。←