高価だった函館港まつりの
思い出を。
まずこちらの光るマイクラ
ジュースは1000円。
何がどこに千円。
7才が「このお肉は硬くて食べられない」と
言った一本600円もする焼き鳥を
むしゃむしゃ食べる一才児。
全部乳歯だし、歯の数も
7才より少ないと思うんですけどね。
一本300円のチョコバナナ(適正価格)。
一杯600円のビール(あと100円安くてもいい)。
あと夫が個人的に買ってた
おでんは不味いのに高かった。
7才は「臭いが無理!」って
一口も食べなかった。
え、一歳児?めっちゃ食べてたよ![]()
あまりにまずいから
父オススメの焼きそば屋に入った。
うんま。
みて、一歳児口を大きく開けて待ってる↑
7才は気が進まなさそうだった。
そのあとホテルで
ケーキとビールとコーラでお茶した。
涼しくて父と一歳児は寝てた。
最後に掃海母艦うらが、とやらを
見に行ってきたよ。
自衛隊好きの7歳は大喜び。
最後いか踊りを見に行ったのだが
イカ踊りの音楽の中
こどもたちがただ歩いてるだけ。
沿道に友達見つけて喜ぶ人たちを
ひたすら見てるだけで。
こっちは函館に友達なんかいませんからね。
知り合いも見つかりませんしね![]()
7才「早くホンモノの踊り見たいんだけど」。
なんかもっとこう
阿波踊りのような感じを期待して
行ったんだけど違った。
後日、函館出身の職場の友達に言ったら
「行く時間が早いよ!
お酒入ってる時間に行かなきゃ!
あと1日目に行かないと!」って言われた。
んで、1日目の深い時間の動画見せてもらったら
みんな踊ってた!!!それ!
見たかったやつ!!!
日と時間を間違えたのか。
文句ばかり書き連ねましたが
楽しかったっちゃ、楽しかったです。←







