息子なりの優しさ | だらだらゆるゆる な にっき

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ペンタブと一眼レフをなんとかしようと思い立った、2013年春。

気管支炎こじらせてます。

もうゲホゲホし過ぎてついに
昨年疲労骨折したあばらが再び
痛み出したゲローまた折れる。


息子氏、寝るとき謎に
わたしのお腹に登ってきて
コアラみたいに寝るのよコアラ


でももう昨日とかコアラ寝されたら
あばらが火を吹くぜ、と言わんばかりに
激痛雷雷雷


覆い被さるように勢いよくお腹に
ダイブしてきた息子。



お母さん「痛いー!!!ゲホゲホゲホゲホ」


赤ちゃん「だいじょうぶ?」


お母さん「腹から降りて降りて!痛い!」


赤ちゃん「じゅっ!(力強く抱きしめる)」


お母さん「ひぃぃいいいいい!!!!



白目剥いて、泡吹きそうだったわ。
もう死ぬ。ころされる。



お母さん「あのさ、カカね、お腹痛いの。
君がそこにいると痛いから、今日からは
横にぴたっとくっついて、
手を繋いで寝るのはどうだろうか」


赤ちゃん「………わかた!」



ぴたっとくっついて、
手を繋いで寝ました。



分かってくれた笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き
しかし昨日分かってくれたからといって
今日も分かってくれるとは限らない。




なお、23時半頃に寒くて
目が覚めたら、
枕も布団も全部息子に奪われて
私はベッドの端に追いやられてました。。。



寝る時に「しゃしん!とって!」と
言うので、携帯で撮ってあげた。


ぶれっぶれ。
最近なかなか写真撮らせてくれない。