恋は雨上がりのように、を
買う前に買っていたのが
アニメの一話見てそっこー
本屋へ買いに走ったという。
よくあるパターンのやつ。
舞台は北海道、
多用される北海道弁。
北海道弁やりすぎな気もするけど
昭和の話だから、
もしかしたら当時はこんくらい
なまっていたのかもしれぬ。
伏線拾ってやる!と
思いながら読むんだけど
どれが伏線かわからない!!!
もうぐいぐいぐーーーいっと
物語に引き込まれていく。
どきどきして
ページをめくる手が震えたわ。
進撃の巨人以来ですよ。
こんなどきどきするの。
手震えたのは悪の教典以来。
(小説の方)
早く早く次のページ!!って
読むスピードが異常に早くなって
途中途中台詞読んでないっていう。
スピード出し過ぎて転びそうになる。
転びそうになりながらも完走。
そんな感じで一気読み。
そしていま6巻を
買いに向かっているところです。
