僕だけがいない街 | だらだらゆるゆる な にっき

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ペンタブと一眼レフをなんとかしようと思い立った、2013年春。

先日ブログに書いた
恋は雨上がりのように、を
買う前に買っていたのが


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僕だけがいない街。


アニメの一話見てそっこー
本屋へ買いに走ったという。


よくあるパターンのやつ。






舞台は北海道、
多用される北海道弁。


北海道弁やりすぎな気もするけど
昭和の話だから、
もしかしたら当時はこんくらい
なまっていたのかもしれぬ。





伏線拾ってやる!と
思いながら読むんだけど

どれが伏線かわからない!!!





もうぐいぐいぐーーーいっと
物語に引き込まれていく。


どきどきして
ページをめくる手が震えたわ。


進撃の巨人以来ですよ。
こんなどきどきするの。


手震えたのは悪の教典以来。
(小説の方)




早く早く次のページ!!って
読むスピードが異常に早くなって
途中途中台詞読んでないっていう。



スピード出し過ぎて転びそうになる。
転びそうになりながらも完走。



そんな感じで一気読み。




そしていま6巻を
買いに向かっているところです。