魁聖の勢いが止まらない。豪快な右上手投げで豊響を裏返して9連勝。新入幕での初日からの連勝記録で、31年ぶりに佐田の海に並び、大鵬の持つ最多11連勝まで、あと「2」に迫った。
10日目は8勝1敗と好調の栃ノ心との対戦となるが、「上位と当たるけど気楽にいきたい」とほおを緩めていた。
(産経新聞)
ブラジル出身、たいしたもんです。
魁皇と同じ部屋、跡継ぎ誕生か?
魁聖の勢いが止まらない。豪快な右上手投げで豊響を裏返して9連勝。新入幕での初日からの連勝記録で、31年ぶりに佐田の海に並び、大鵬の持つ最多11連勝まで、あと「2」に迫った。
10日目は8勝1敗と好調の栃ノ心との対戦となるが、「上位と当たるけど気楽にいきたい」とほおを緩めていた。
(産経新聞)
ブラジル出身、たいしたもんです。
魁皇と同じ部屋、跡継ぎ誕生か?
前宮崎県知事の東国原英夫氏が16日、都内で行われた映画『インサイド・ジョブ 世界不況の知られざる真実』試写会の後に、大学生150人と政治・経済について熱いディスカッションを展開した。都知事選敗退から約1ヶ月、現在は「社会的立場としては無職」と苦笑しつつも「能動的に芸能界に戻ることはない」とキッパリ。今後は「とりあえず勉強。今まで放電してきた分、充電して、勉強会を立ち上げて一から行政をおさらいしたい」と政界人としての意欲をのぞかせた。
ディスカッション最後の「将来、東国原氏に首相になってほしいか」というイエス・ノーの問いかけに、手を挙げた大学生も多かったが、東国原は「無理無理無理。ありえないです」と控えめ。「若い方たちも熱い方、意識の高い方が多い。期待しています」と現役大学生とのリアルな意見交換を振り返り、「日本を変えなきゃいけない。国難を乗り越えなきゃいけない。自分の立ち位置から冷静に分析して、何ができるか考えていきたい」と意気込んでいた。
(オリコン)
充電期間を生かして、今後の方向性を考えてください