人気アイドルグループ・AKB48の渡辺麻友(17)が12日、台湾にオープンした「AKB48オフィシャルショップ」を訪れ、オープニング記念握手会を行った。,


500人限定の握手会だったが、空港やショップ前には渡辺を一目見ようと大勢のファンが詰めかける人気ぶり。海を越えた“まゆゆフィーバー”に、渡辺は「沢山のファンの方が会いに来てくれました!嬉しかったよおぉおおっ」とブログで喜びを明かしていた。


渡辺は9日の「第3回AKB48選抜総選挙」では5位だったが、11日に発表された香港版総選挙では、前田敦子(19)に次ぐ2位にランクインするなど、アジア圏で高い人気を誇っている。

(デイリースポーツ)



アジアでも多少順位が違いますね

中日の岩瀬仁紀投手が12日の楽天戦(Kスタ)で今季10セーブ目を挙げ、高津臣吾(元ヤクルト、現BCリーグ新潟)が持つプロ野球記録、通算286セーブに並んだ。プロ13年目での達成で、初セーブは99年6月23日の巨人戦(ナゴヤ)。

落合監督が就任した04年から抑えに指名された岩瀬は、シーズン46セーブ(05年)、12年連続50試合登板、6年連続30セーブのプロ野球記録も持っている。

日米通算では、佐々木主浩(元横浜)の381セーブ(米大リーグ、マリナーズ時代の129セーブを含む)が日本人選手最多となる。

(毎日新聞)


36歳なら、まだいけるかな?

現在、球団最高年俸男です

陸上の日本選手権の最終日が12日、8月開幕の世界選手権(韓国大邱)代表選考会を兼ねて埼玉・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で行われ、女子200メートルでは福島千里(北海道ハイテクAC)が優勝し、前日の100メートルと合わせて短距離2冠を達成した。

福島は好スタートを切ってトップに立つと、終始リードを守って23秒44のタイムで優勝した。2位は市川華菜(中京大)、3位は岡部奈緒(ミズノ)だった。
(スポーツナビ)


今は国内に敵なし、福島千里。

競技は違うが、全盛期の高橋尚子を思い出します。似たようなタイプでもちょっとクールかな?