日本代表は現地時間29日、AFCアジアカップ2011カタール・決勝でオーストラリアと対戦し、途中出場のFW李忠成が値千金の決勝ゴールを挙げ、延長戦の末に1対0で勝利。2大会ぶり同大会史上最多となる4度目の優勝を果たした。

(ISM)


本多は、「ヤットさん(遠藤)がいるいないで大きく違ったと感じ、個人的にはMVPだと思っている」と語っていた。