今年を反映する言葉に贈られる「2010ユーキャン新語・流行語大賞」が1日、都内で発表され、「ゲゲゲの~」が大賞に決まった。「AKB48」「イクメン」「ととのいました」などがトップテン入り。AKB48の高橋みなみ(19)は「ビックリしています」と驚き、努力が受賞に結びついたことに「頑張ってよかった」。イクメンの代表格のつるの剛士(35)は「育児の前に夫婦関係があって、そっちの方が大事」と説き「来年は『オクメン(=奥さんを大事にする男子)』がはやればいいですね」と早くも先手。特別賞には、早大野球部の斎藤佑樹主将(22)の「何か持っていると言われ続けてきました。今日何を持っているかを確信しました…それは仲間です」が選ばれた。
(日テレNEWS24)
やっぱりゲゲゲでした。ドラマは一度見たらはまりますよね。