昨日は、取手にある「かねしげ病院」 の、
かねしげ院長先生 と、
事務長さまが、
PISHON日本橋オフィスに来て下さいました♪
中央にいらっしゃるのが、かねしげ先生です。
お忙しいのに・・・・
本当にありがとうございます!!!
実は、NPO在宅医療サポート協会支援センターでは、
在宅医療を受けられる患者さんの
数も減らしていく活動も行っています。
取手にある、かねしげ病院では、
脳梗塞早期発見診療を行っていて、
その技術がすごいのです。
名医TV でも、取材をしていて、
その代表である佐藤氏が、
実際、数ある「脳梗塞診療」の中から選択して、
自ら入院して、診療を受けたくらいのものなんです。
今回、お話をいろいろとお伺いして、
なるほど・・・・と思ってしまったのは、
脳梗塞は、一度かかってしまうと、
最悪の場合は、
在宅での医療、
および在宅での看護を、
ずっと続けることにもなりかねず、
その場合の家族の方々の
ご負担の大きさははかりしれません。
前にも書きましたが、
NPO在宅医療サポート協会支援センターでは、
在宅医療を受けられる患者さんの
数も減らしていく活動も行っているので、
未病で見つけて未病で治すことをお勧めしているんです!
是非、早期発見の周知活動のお手伝いを
私たちもさせて頂きたく思います。
(*^_^*)
かねしげ先生、
これからもどうぞ宜しくご指導下さいませ。
\(~o~)/
