続きます


やっと 過去へ。


リチャードは彼女が湖の辺りで散歩していると知り

後を追います。



彼女が。。。史料館の写真の彼女がそこにいます


やっと逢えた。。



リチャードは震える声で聞きます。


「〇〇〇さん。。。(肝心の名前忘れてしまった)」

あっ 私が です(汗)



気を取り直して進めます(笑)






彼女が答えます

「あなたなの?」。。。と


意味深な言葉でしょう?




それにしても この女優さん美しい☆



うふふ。。





あっ 話しを戻しますね☆


彼女がどうしてそう答えたのかは

実は 彼女のマネージャーが予知能力?がある人で


いつも 言ってた言葉なのですね(。-人-。)


ある男性が現れそれによって傷つく事になり
その後の運命まで変わってしまうと



話しが初めの頃に戻りますが。。

最初に
老婦人がリチャードに会いに行ったでしょう?


きっと 彼女は何かのきっかけでリチャードの名前をしり

確かめに行ったんですね



あの時の彼かと


彼を見た時の老婦人の驚き

そして
帰ってから愛おしいようにリチャードの本を抱きしめ涙を。。。



老婦人はどんな思いだったのかな


60年前に突然目の前から消えてしまった彼が


60年後に現れた


でも 私との記憶は今のリチャードには無い


老婦人の口から出た言葉


「必ず私の元へ戻ってきてね」


が 切なすぎます。。







続きは次の更新で。。



自己満で進めさせてもらいますぅ~☆




またねヾ(*'-'*)






おやすみなさい☆