記憶術と速読術の繰り返しで
脳を鍛えていく。
速読術はマスターした。
しかし、アウトプットが下手。
そして、記憶に定着させるのが下手。
1か月100冊くらい読んでも、定着したのは少しだけ。
ほとんど忘却した。
非常にもったいない。
ということで、記憶術を覚えた。
記憶術は、大体わかった。
まだまだ初心者だが、1時間で円周率100桁を覚えられるようになったし
場所も30プレイス、500か所近くは設定できた為
記憶術の初心者レベルはマスターしたと感じる。
そこで、もう一度速読術に戻ってみる。
今度は、速読した内容を、記憶していくというものになる。
速読術×記憶術で、必要なことはどんどん覚えていくというものだ。
今までの速読術は、記憶に残らなかった。
しかし、次からは、記憶に残していく。
読んだもので、必要なものは、どんどん記憶に残していくわけだ。
速読術×記憶術だ。
よし、今日は取り急ぎ5冊読んでみて
それを記憶術で記憶してみる。
これがうまくいけば、最強になる。
最強に成長する。