読んだ本は以下
売れっ子ホステスの笑わせ上手の会話術 → 芸人から学ぶ姿勢は大事だなと気づいた。 △
ウケるトーク術 → 使えない
LOVE理論 →ぱくれる箇所多数 、 ぱくれる箇所を印刷して保管する 〇
その悩み哲学者が既に答えを出しています →日を改めて、じっくり読みたい
成長マインドセット → 抽象的で役に立たない、話が回りくどい
銀座の雑談手帳 → 会話の進め方は、実践的でよい パターンはぱくれる 〇
笑いの作り方 →役に立たない
話し上手な人のアドリブの技術 →使えないテクニックばかり
笑ネタの作り方 →使えない理論ばっかり
デジタルトランスフォーメーションの実際 →今、読むべき本ではないので、読むのを辞めた
ここで、速読のテクニックとしてひとつ発見。
ざっと目次をみて、いらない箇所は、著者の自己紹介、抽象的な定義などの話。
前半は、少し抽象的な話や著者の自己紹介などになってるため、ごっそりカットするべき箇所。
具体的な話は、後半にのっているので、自己啓発本は前半を読み飛ばし、後半を重点的に読むのがよい。
まえがきが、失敗している場合は、大抵ダメな本。
しかし、宝石は埋まっている可能性もあるので、それを探すべき超速読を行う。
どういうものを中心に覚えていくかだが、
やはり会話系をまず潰していこうと思う。
ホスト、ヤクザ、芸能人、キャバ嬢、とにかくあらゆるものから、トークを学んでいく。
しかし、そこでできるのは、テンプレである。
テンプレができたら、記憶術の出番だ。
そのテンプレを徹底して、記憶する。