7月6日(日)スキューバライセンス取得後の初潜りに行ってきました。
しかし、事前準備何もなし。
ダイビングショップに連絡も取っていません。
黒い男「行けばなんとかなるべ」
Pis「まぁな」
J「えぇぇぇえぇぇぇ!!!」
ってなわけで、会社の車をかりて6時出発・・・
まぁ、例の如く黒い男は寝坊で6:15出発でした。
セブンで買ったタタヤング(89Bで50曲入り)を聞きながら
一路向かうはパタヤ。
朝早いってこともあって俺は寝てたよ。
パタヤについてまずは、ダイブショップ探し・・・
その前に腹ごしらえですね。
見つけた屋台で、ガイヤーン(焼き鳥)とカオニョ(もち米ご飯)
合計50Bくらいですね。
↓お店の兄ちゃんかと思ったら、黒い男でした。
違和感ありませんね。
ここまで来ていまさらですが、予約も無しで
どうにもなら無い気がしてきた・・・
と思っていたら、ドライバーが1人タイ人を連れてきた。
片言のタイ語で交渉開始。
どうにかなるらしい。
タイ人:「ダイビング2本、昼飯付きで1人5000Bでどうだ?」
ちょっと高いと思いつつも、相場もわからず、
他にあても無いのでOKしました。
すると・・・↓この船3人で1日貸切。
なんと贅沢な。日本だったら無理だわね。
船の中では初のファンダイブに心躍らせる二人。
こっからは画像無です。
さて、Sak島付近に到着すると、ダイビングボートに寄せて
機材の調達。
ウェットやフィンなどのサイズをあわせて
(結構ぼろぼろだったよ)
タンクを積んで・・・
あれ?タンク6本しか積まないの?
3人×2ダイブ=6本
一見計算があってるように見えますね?
でも、インストラクターの分は???
私ら免許取り立てでど素人もいいところなんですが?
通常ですと、いや通常もわからないくらいの素人なんで
たぶんなんですが、潜る前には、
ブリーフィングって言う、潜るところの説明で
見られる魚、深度、時間、注意点などを聞いた上で
インストラクターと一緒に潜るんだと思うんだけど。
機材がそろったら、
「着替えて、潜れ。」
どこをどう潜ったらいいのよ???
「あっちの方に行くといい」
【あっち】ってアバウトすぎだろうwwwww
しょうがないんで3人で行きましたよ。
無理はしない、常に3人密集体系で、
何かあったらすぐに浮上する。
これだけ注意しあって潜りました。
最大深度は10mくらいでしたかね。
なんせ俺の深度計壊れててずっと0mだったもんで
よくわからんかったです。
透明度も悪く、かなり近くないと見失ってしまうくらい。
途中流れが速いところあったり、結構怖かったですわ。
それでも、40分くらいかな?
久々のダイビングを一応楽しんで無事に戻ってこられました。
お昼ご飯は、オーナーが一緒の船に寄せて
その船の方達と一緒に食べました。
その船のお客さんは全員日本人だったんですが、
その方達との会話でかなりの衝撃を受けることになります。
その話はまた明日。








