なんか、分かんない。
答えが出たことに関しては、迷いなんてもうないけど、
新たに自分自身に疑問を持ち始めてしまう・・・
自分にだけじゃないけど・・・
最低で、単純なのだろう、私は結局。
きれいな言葉で正当化しちゃいけない。
そしてこの連日私を襲う茫漠な将来への不安感w
心許無さ。虚無感。
ホルモンバランス崩れてるのかな、
時期的な問題かな、
ぬあ。
てゆか、
心許無さや将来への不安を感じない23歳なんてきっといないよね。
みんな一緒だ。
私だけじゃないにょ。
あーしかし
結局私が誰よりも汚くて
とてもとてもどうしようもない我が儘娘で
嫌な奴なのだよ
私が悪いのだ。
なんて、誰かに言ったら
また怒られる。
叱られちまうぜ。
そしてそのうち呆れられて
愛想尽かされる。
から、言うべきではないのだ。
そんな言葉、誰も聞きたくないのだ。
聞き苦しい。
変わらなきゃいけない。
自分を責めすぎてはいけない。
暗いw
自己嫌悪と自嘲ばかりする人間は疎まれる。
私もそういう人好きじゃないもん。
だからこういう私は大っ嫌い。
んあ、
自己肯定感を取り戻さなければならない。
無力感から脱しなければならない。
なんだか泣きそうだw
本当は、出来るなら
抱き締めて欲しいのだよ。
でも、そんな他力本願
許されないのでしょ?
本当は、吐き出し足りない
やり足りない
足りない。
けど、私の中で全部きれいに収めなきゃいけないんでしょ?
ちゃんとひとりでやらないといけないのでしょ?
泣きながら電卓叩く画とかもはや衝撃ですよね。w
あっさりあんな風に「ごめんね」「悪かったよ」なんて、言われると思わなくて
もう既に、その程度の気持ちになってるんだって思ったら
もはや何も言葉なんて出てこなかったのだ。
なんて、あの日この眼に映ったものが再上映されております。
あーなんだかあの子の気持ちが少しだけ分かるような気がする。
あの子はもっともっとたくさん堪えて
もっともっとたくさん泣いたのだ
ひとりで、ちゃんと。
書きたいだけ書け。
泣きたいだけ泣け。
宙ぶらりんなのだ、しょうがないじゃないか。
守られない約束なんてたくさん在るんだ。
はっきり区切りがつかないことも、すっきりしないことも
結局そういう形にしか持っていけなかったのは
私のせいじゃないか。
しょうがないのだ、このもやもやは。
この状態でモヤモヤしない訳がないのだ。
だから、もう、ときどきこうやって昂ぶって
行き場がなくなるのはしょうがないのだ。