キャロットクラブ、2022年の申し込み、もうだいぶ前に終わってるけど、
今年は、以下9頭を申し込んで、
スペクトルライトの21以外はすべて抽選ハズレ。
21スペクトルライトの21牝 →○
22.アンジュシャルマンの21牝→×
23.エスティタートの21牝 →×
24.パルティトゥーラの21牝 →×
26.ケイティーズハートの21 牝→×
→エアフォーリアの妹
27.プルメリアスターの21牡 →×
39.アンフィトリテII の21牡 →×
41.シークレットスパイスの21 →×
76.レイリオンの21牝 →×
しかも最優先は最初の一頭目に申し込んだ馬になることを忘れてて、、、番号若い順に申し込んだため、
誤って、スペクトルライトの21を最優先にしてしまった(でとれた。)
本当は、ケイティーズハートの21を最優先にする予定で、、、まあそちらは最優先にしてても抽選はダメだったろうから、そうしてたらゼロ頭だったかも。
そう考えれば良かったのかも。
でも、やはり、もう一頭ぐらいは欲しかった。
キャロット抽選はなかなか厳しい。
抽選落ちたけど、考えた。
この抽選落ちた8頭は、新馬戦から最終戦まで、
単勝5百から最大2千円、馬連流し4点を100円から最大千円円ずつ、毎回かけることとしてはどうだろう?
(馬連流し先は機械的に1から4人気とするか、主観で予想するかのどちらか。)
賞金に比例して、オッズから賭け額を調整する。
上のクラスのレースほど、賭け額を増やすことで、
賞金(1/400)の半分ぐらいはもらえる配当を目指す。
1レースあたり計千円から6千円賭ける。
(単勝と馬連の合計で)
1頭が10戦出ても最大6万円だし、
低いクラスや不人気オッズ高いのは賭け額を減らすから、10戦で3万円ぐらいの賭け額になるようにする。
それでもたぶん募集額よりだいぶ安いし、
毎月の委託料もかからないのだから、
出資するより、払いは少ない。
あとは配当がどの程度になるかで収支が決まる。
重賞でも人気で勝っては安いし、
未勝利戦でも高配当で勝てば儲かる。
もらえる賞金とおなじ配当になるように賭けるのはなかなか難しいけど、とはいえ、擬似的に一口馬主に近づけるような収支にできるかも。
まあ4着以降やケガや出走奨励などはもらえないし、
大当たりのときは、一口取れてた方がプラスだろうけど。
1勝、2勝とかなら、一口出資するよりマイナスは少なめかもしれない。また馬券で穴を開ければプラスになるかも。
これまでも毎年たくさん抽選ハズレで、なかには活躍してるのもいたけど、全然ダメだったのがいて、ハズレで悔しいのと、ハズレで助かった場合がある。
2022年は決めた。
ハズレた8頭をすべて追いかけてマイレース買ってみる。
キャロットの注目馬に登録しておけば、毎週出るレースはチェックできるし、
それで実際の一口出資した場合の収支と、どちらがよい結果になるかをやってみようと思う。
だいぶ久しぶりに書いた。
今後は競馬と一口馬主の話だけを書こうかな。