彼が無類のパン好きで、食パンマン?

一緒に暮らす前からHBを絶対に買うと豪語していました。

市販で買うと添加物も多いので、

また調べてみるといろんなパンが作れるということで、

そそくさに購入して休みがあるとよく作っています。

購入したのは、ナショナルのSD-BH101です。

今はパナソニックですけどね。


このHBなんですが、粉の種類や分量によって、

本当に味がまったく変るんです!!

クオカという通販で粉を買うようになって、

それを使ってからはもう手放せなくなりました。

ちなみに参考URL↓

http://www.cuoca.com/

ここのキタノカオリがおいしくてアンパンマン

ふわっとしてるんだけど噛めば噛むほどうまみがでてくるパンになるんです。

あと砂糖の代わりにはちみつ入れたり。

配合はまた書きます(´・ω・`)


*できたての香りが家じゅうに広がります*
料理上手なカレとうまくやる方法

あと、ある日のお夜食です。

彼作。

じゃがいもの卵とじ?スペイン風オムレツってところかな。


料理上手なカレとうまくやる方法

「親子丼」 2人分


鶏もも肉 1枚

卵     2個

ごはん  適量

水   1カップ                  →

しょうゆ 1/3カップ(気持ち少なめ)     

みりん  1/3カップ(気持ち少なめ)    →  丼だし

昆布  2切れ(各5センチ)

だしの素 少々                 →


①だしの材料を鍋に入れて煮る。

②鶏もも肉を小さめにそぎ切りにして、玉ねぎも薄切りにする。フライパンにだしを入れ、(おたま2杯分)

たまねぎを並べ、鶏肉をのせて火にかける。

③ふたをして鶏肉に火が通ったら、全体を一度返してから、といら卵を全体に回しかける。ふたをして火をとめて、

自分の好みの固さに仕上げる。

④どんぶりにごはんをよそい、具を流しいれる。好みで七味とうがらしをふりかける。


*できあがり*
料理上手なカレとうまくやる方法

ひとり分を作る時は親子丼用の鍋を使うと便利です☆


※丼だしがだいぶ余りますが、私は次の日に鶏もも肉丸ごとと干し椎茸を戻したものを入れて、干し椎茸の戻り汁も加え、じっくり煮てから汁ごと頂きました。そうすると昆布も食べれて、経済的にもGOODですじゅる・・ちょっと煮汁が濃いなと思ったら、好みで水を加えましょう。


「豚コマとねぎの炒め物」


①しょうが(チューブの生しょうがをよく使います)を炒め、香りが出てきたら、豚コマを炒めて、ねぎを入れ、しょうゆ、酒、砂糖、みりんでふたをしてしばし煮つめ、豚に火が通ったら、水分がなくなるまで強火であおるように炒める。


「巻き寿司(サラダ巻きとネギトロ巻き)」  4本分


ごはん 2合

酢 大さじ3   →

砂糖 大さじ1  →    すし酢

塩  少々    →

きゅうり 1本の半分

たまご 2個 →砂糖 大さじ1と1/2

かにかま 6本

かんぴょう 2本

レタス 2-3枚

焼き海苔 2枚

マヨネーズ 少々

ツナ 一缶の半分くらいかな

すりごま 少々

料理上手なカレとうまくやる方法


①米は2合炊く。(少し余ります)

②卵は砂糖を加えて、卵焼きの要領で焼きます。冷めたら半分に切って、その半分も切っておく。きゅうりは端を切り、(農薬が気になるため、念入りに水洗いするかところどころピューラーで削いだりします)縦に半分、そのまた半分を切り、大きければその半分を切る。かにかま、かんぴょう(今回はすぐ使えるものを用意。スーパーでパウチ式のが198円くらいで売ってます)レタスを用意。ツナとマヨネーズを混ぜておく。

③ごはんが炊けたらボウル(あれば飯台)に移し、すし酢を全体に回しかけながら切るように手早く混ぜる。余分な水分を飛ばすためにうちわであおぐと良いです。

④まきすを広げ、ザラザラした面を上にして焼き海苔をしく。そこにごはんを広げる。のりの奥側は少し開けておく。(あまりこんもりすると巻きずらいです)好みですりごまをふりかける。(すりごまのほうが栄養の吸収が良いためいつもすりごまを使用しています)

⑤一番下にレタス、ツナ、卵、きゅうり、かにかま、かんぴょうを並べ、ひと巻き目は一気にいく。少しギュッとした後、空いている奥ののりの部分に水をつけ、そのままふた巻きする。形が固定するよう、少し置いておく。

⑥ネギトロはネギとしょうゆとわさびを混ぜておき、きゅうりといっしょに盛って、巻く。(ネギがなかった・・本当はネギ入れます)

⑥切ってお皿に盛る。


      *できあがり*              
料理上手なカレとうまくやる方法


※作りすぎましたあせる

巻き寿司は見た目も色鮮やかになるし、おなかにもたまるしこれからも色々バリエーションつけて作ろうと思います。