こんにちは![]()
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今日のウォータールーはとても暑いしいい天気です![]()
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すっかり我が家もエアコンかけて暑さを和らげ始めました![]()
最近、隣の飼い猫が庭先に出てくるのをちょっと期待してしまっている自分がいます![]()
猫好きなもので
ニャンコ
が見えると嬉しくなります笑。
今日はどうやら出てこなさそうですが・・・
残念![]()
さて、今回は飛行機の中での過ごし方を話します。
別に私の過ごし方なんて興味ないかと思いますが、まぁ参考までにちょっと聞いてくださいな![]()
飛行機の中での過ごし方って十人十色だと思います![]()
あとは移動距離によってもだいぶ変わってきますね![]()
私は大体、寝るか本を読むかの2択です。
映画を観るという方もいると思いますが、英語さっぱりな私はアクション映画以外ほぼ見ません。
アクション映画は英語がわからなくても何となく展開がわかるので寝れない・本も飽きた、という時に見ていたります![]()
まぁそれでも映画を観ることはごくたまにですね。
日本にいた時は日本語字幕があるので散々色々見まくっていましたが・・・。
(あ、コナンの最新映画見たかったな・・・・。)
個人的には、寝て起きたら到着ってのが最高な流れですが、
飛行機の中ってなかなか寝れないんですよね、私。
誰かが通路を歩いたりする音で起きたりとか、隣の人がそわそわしていたりしたらもうダメ![]()
最近ようやく本をひたすら読むことで落ち着いてきました。
手荷物に1冊入れて行くようになりました。
当初は荷物軽量の為に、入れていかなかったのですが、飛行機内ってスマホも使えないから時間を潰す選択肢が本当に少ない。
本も、すぐ読み終わりそうな薄い本じゃなくて、そこそこ厚めの文庫本がいいと思います![]()
行きと帰りの飛行機で1冊読み終えられそうな厚さがベストですね![]()
日本から夫の大量の本を持ってきていたので、それをお借りして読んでいます![]()
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主にミステリが多いですけどね。
ただ、最近読んだ伊坂幸太郎の『SOSの猿』は、面白くてスイスイ読めてあっという間にトロントに着いたくらい丁度良かったです![]()
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文庫本の厚さも丁度良かったので持ってきて良かったと思えました。
別に伊坂幸太郎さんの大ファンでもないので、回し者ではありませんけどね笑。
(私が好きな作家は、湊かなえさんと、三島由紀夫さんです
)
飛行機の手荷物にちょっと余裕がある方は、文庫本一冊持って行ってみては如何でしょうか?
ちょっと粋?かわかりませんが、旅行先が舞台になった本とか持って行くと旅行が少しだけ楽しくなる・・・かもしれません![]()
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イタリア・フィレンツェ→『冷静と情熱のあいだ』
タイ・バンコク→『サヨナライツカ』
インドネシア・バリ島『食べて祈って恋をして』
などなど・・・![]()
上記であげた中で実際に、東南アジア旅行の際に『サヨナライツカ』を読んで行ったことがあります。
ストーリーの評価は別として(笑)、タイの描写が沢山描かれていて、東南アジアの雰囲気を楽しむことが出来ました![]()
カナダを舞台にした小説・・・って『赤毛のアン』しか思い浮かばないのですが、もし、赤毛のアン以外であるのなら読んでみたいですね![]()
以上、飛行機の中での過ごし方でした![]()
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私より玄人レベルな過ごし方をしている人は沢山いるかと思いますが、
あくまでも、私のオススメ?の過ごし方なので参考になれば幸いです![]()
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読んで下さった方、ありがとうございました![]()