日曜は今年中には行こうと思っていた
北方ます釣り場さんに行っちゃいました
8:05現地入り
5分遅れた~
っと思ったら、既にずら~っと並んでました
受付のおじさんに『初めて』と伝えると、とても親切に
『始めは赤金で、徐々に地味な色にするといいぞ
』『下流のが人気あるけど、昼頃から受付の目の前もいいぞ
ただ、今日は放流もあるから、すぐそこでええわ~
』と言うので、川の方を見ると……既に放流の車が準備してる

急いで準備して戻ると、放流してるすぐ横が空いてる

すぐ後で分かりましたが、渡し舟に近くて釣り辛いので、空いてたようです

さて、放流のホントの直後だし、数分してからがアツいかな!?っと思いつつ、サイトでトゥィッチしてたら食ってきた

バラシましたが、これはトゥィッチ+フォールでイケるのでは

ここからは予想通りで放流狩り

バラシも多数で、10いかない位釣ったトコロでストップ

周りもたま~にしか釣れてない
しかも雪
+爆風
やっぱり、自分の腕では放流直後しか釣れないのか

しかし、こういう時こそ、腕が出る
と各レンジでいろいろパターンを探す・
・
・
結局、ストップ&ゴー、キャスト&ボトム放置
で2回連チャンしましたが、あとはポツポツ…最終的には自分が15匹、嫁が1匹(この日最大30㎝位)でした

タックルは固めのアジングタックルと、メバル用のソリッド

ラインは共にPE0.3号でしたが、やはり、アジングタックルのが、感度もいいし、釣り易そうですね

ルアーは前日に、スプーン0.7~1.4g×5個
クランク×1、スピナー×1を全て中古で1500円購入

ただ、ほとんど1gと0.7gのスプーンで釣りました

当日の状況ですが、見える範囲では自分の釣果がトップに近いと思います


冷え込んだりして、渋かったのかもしれないですね

ただ、日曜ということもあってビギナーっぽい方が多かったし、場所でも結構違うようなので、もっとたくさん釣ってる人もいると思います

個人的な感想としては、予想以上にテクニカルでした

素人には、放流直後を逃したら厳しいと思います

ただ、逆にそれが楽しかったりするんですけどね


また機会があれば、風の弱い日に行きたいです

北方さんは、ルールとかも緩いし、持帰り制限もないので、管釣りに興味がある方にはお薦めだと思います

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