リヴリー小説~スカイブルー~
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スカイブルー~記憶の泥棒~第1話

スカイブルーたちはある町に来ていた。

スカイブルー「ん~・・・(汗)スノー・・どこまで行くの~?」

スノー「全部~!!」

ピル「ぉぃ・・・スノーのやろう!皆に迷惑かけやがって~!後でコロs・・・・」

べしっ!!

セル「もぅ!恐い事いわないで!!こんな言葉いっちゃだめです!」

スノー「へへっんだ!!怒られてやんのっw」

セル「後、スノー、全部は回りませんよ」

スノー「ガガがガガが~~~ン!!!」

ピル「ふぅ・・・スノーはむかつくが全部回んなくてすんだ~っと」

スカイブルー「・・・とにかく・・皆さん。この町で記憶泥棒の手がかりを見つけましょう!」

皆「お~!」



数時間後・・・(ぇ



セル「皆~!手がかりあった?」

ピル「特に何も・・・・」

スノー「この町にも記憶泥棒が来て記憶をうばったらしいけど・・・」

セル「なるほど・・。ん?スカイブルーがいない・・・・・・ってん?」

ダッダダダダダダダダダダダダダ!!!

スカイブルー「はぁはぁ・・・ぜぇぜぇ。。。」

スカイブルー「み・・・皆さん・・この本・・見てください・・・ふぅ・・・」

ピル「ん・・・?記憶泥棒・・?」

スノー「なんかこの本人の名前だけ抜けてる・・・?(敵ノコと)」

セル「なぜでしょうね・・?」

ピル「う~ん・・」

スノー「もしや・・この本から記憶泥棒が抜け出してきた・・?否、そんな事ありえるはずが・・・・・・」

ごとっ!

スカイブルー「ん?」

ピル「スカイブルー、なんぁ写真落ちたぞ・・?」

セル「これは小さいときのスカイブルーと・・・誰かかしら・・?」

スカイブルー「くっ・・頭がずきずきする・・・なんかうちとの関係が・・うっ」

ふら・・・・・・・・・・・パタ!!

スノー「スカイブルーさん!スカイブルーさん!」

ピル「とりあえず休めるところに運ぼう・・・」

どかーん!!!


セル「!?」

???「へっへっへっ・・・・・・・この町は記憶泥棒がうばう!」

ピル「!?記憶泥棒だって!?」

スノー「くっ・・町を盗むって・・そうはさせないぞ!」

スノー「夢幻の魔術!!!」

どどどどどどどどどどどどどどどどどどどど!

???「カウンター!!


ズガガガガガガガガガッガガガガガガッ

スノー「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ピル「!!スノー!!」

セル「くっ・・名前を言いなさい!」

ブレット「ふっ・・いいだろう。俺の名はブレット・・・相手の攻撃を何倍に返すのが得意だ・・」

スカイブルー「・・・・・・・・・・ブレット・・あたしの仲間を傷つけてたな・・覚悟してらっしゃい!」

ブレット「いいだろう・・かかってきな・・・・・」





ーーーーあとがきーーーー

超変なところで終わりましたw許して~(ぇぇぇ

では~~!2話よろしく~><



スカイブルー記憶の泥棒~プロローグ~

スカイブルーは夢幻☆アイランドで今日もddを数えてた(ぇ

スカイブルー「ひぃふぅみぃ・・・ww」

スカイブルーはお金好きでお金を盗んだ奴には容赦しない(ぉぃ

と、次の瞬間!

シュッ

何者かがスカイブルーのddを盗んだ。

スカイブルー「!!!」

スカイブルーが盗んだ相手を追いかけようとしたそのとき!

バシュッ

後ろにいた誰かになんかをうたれた!そのとたんスカイブルーは気を失った・・・



スカイブルーが目覚めた所は雪がすごく降っており、猛吹雪なところだった・・・

スカイブルーは、自分の力をふりしぼり、ふりしぼって歩いた・・・。

しかし、こんな吹雪なところではスカイブルーの力はもたなかった・・

ふつうは寒さに強いケマリだが、スカイブルーは寒くない所にずっといたため、寒さ防止機能が低下していたのだ。

よってスカイブルーは体が弱くなったってわけ

スカイブルーは寒い雪が積もってる地面に倒れた。

スカイブルー「はぁ・・はぁ・・もう力がもたない・・このままどうなるん・・だ・・ろう・・」

スカイブルーは気を失った

そのとき、誰かがスカイブルーを持ち上げた!

???「よいっしょとこんなところに何倒れてんだこいつ」

???2「まぁまぁ・・そんなこと言わないで、暖かいところにつれていきましょうよ」

???3「じゃぁうちのテレポートではこびマスカ」

シュン!

とたんに暖かそうな部屋についた・・・




スカイブルー「・・・ここはどこ?」

???「ここは俺たちのすみかだ」

???2「倒れてたのでスノーにテレポートしてもらったのよ」

スノー「へへっ!うちの魔法は天下一品だからネw」

ピル「なにほめてもらっただけで自身持ってんだコイツ・・・おっと自己紹介忘れた忘れた・・俺はピル!ユキムグリのな」

セラ「私はイッカクフェルのセラ。よろしくね^^」

スノー「うちの種類はユンクだヨ~!」

スカイブルー「よろしくね・・。あたしなんでここにいるのかも、どこで生まれたかも・・・わからない・・ただ名前だけは覚えてる・・・あたしはスカイブルー・・よろしくね・・・」

ピル「へぇ・・スカイブルーってんだ。よろしくな」

セラ「よろしく!・・・?記憶喪失かしら?でも記憶喪失はふつうなにもかも忘れてる・・はずなんだけど・・?」

スノー「う~ん・・ぁ!スカイブルー!何かささってるヨ!」

スカイブルー「ん・・??本当だ・・!」

ピル「こ・・これは記憶喪失の毒矢だ!」

セラ「最近記憶泥棒ってのがいるらしいけど・・うばってなにに使うのかしら・・・?」

スノー「・・・・。もしかすると記憶をうばって誰かに記憶を食べさせる・・・そして人の記憶を利用して悪事を働く・・・トカ?」

セラ「来た!スノーの探偵推理!スノーは事件があると推理したくなる・・そしてほとんどが的中!」

ピル「ケッあの推理か役にたたねぇな」

スノー「あっそ。もっと役に立たないのは誰でしょうネ?」

ピル「!!なんだと!!」

セラ「まぁまぁ・・・2人とも落ち着いて!とにかく、スカイブルーさんの記憶を取り返しにいきましょうよ!」

スカイブルー「ぇ・・・」

スノー「そうしようよ!」

ピル「まぁ・・・たまには人助けもいいかもしれんな・・」

スカイブルー「・・・・皆・・・・ありがとう・・・」

セラ「お礼はいいのよ!とにかく行きましょう!」

ピル&スノー「おー!」


そして4人の旅ははじまるのであった・・・


あとがき

ふー疲れたwスカイブルーがdd好きにしたのは島があれだから。。

ピルとスノーは仲が悪いようです。

セレはそれをとめるまとめ役とか・・w

それでは第1話をお楽しみに!


病院

今日ハムスターを病院へつれていきました・・・。

で、調べた結果、太りすぎだったとです・・(おい)。しかも治らないそうです(涙
で、薬飲ましたら、活発にうごくんですよ^^よかった・・・。

最初は、ひまわりの種はちょっとだったんですが、だんだん多くなってきて、ついにはこうなっちゃたわけです・・・。

ハムスターでチンなんてスレがありますがなんですかあれは?
しかも、続きはやくみせて~などと言う人がむろがっています・・・。
最悪ですね・・。

では、ここらへんまでです。

ブログできた^^

ブログができましたよ・・いよいよ・・・・。

今、メイポに夢中すぎです・・wwリヴリーの世話をしてませんw(ぇぇぇぇ
かわいそうですよね。。。リヴリーが・・w(は?
リヴリーは、

リヴリー名 ファイア

飼い主名 スカイブルー

島名 夢幻☆島

種類 スナイロユンク

です。。
で、メイポの方は

 名前 夢幻の星
 
 職業 戦士
 
 レベル 17
 サーバー もみじ

さて、ここんとこでしょうか。。。。

 後、うちはハムスターも飼ってたりしますw(ぇ

 写真はあったんだけど、どこ行ったか忘れた(爆)
 
 名前はポン吉で、種類はジャンガリアンのパールホワイトです。

 なんか自己紹介で終わっちゃったよ・・・・(汗

  まっいっかw(よくない)

   では、終わり(おい