野暮用で午前中でかけた帰り道。
「そいえば発売されてたな…」とふと思い出した本があり、
すぐそばにあった本屋に入って購入。
さて、読もうかね…とページをめくって数分後、
携帯がブルブルと。
本を閉じようとしたら… あれ…!?
栞がないではありませんか。
たしかに、あとがき入れても182ページですよ。
文字も大きめですよ。
ビロっとした紐なんて必要無いくらい、すぐに読める本ですよ。
だけどさ、入れてくれたっていいじゃないか。
北陽の虻ちゃんにソックリだった店員さんよ。
どこの世界も、資源の節約なのか!? 経費削減なのか!?
いつも行く本屋は、必ず挟んでくれるのだ。
カバーも、美しく折り目キッチリでかけてくれるのだ。
ホスピタリティって大事なのね。
明日はいつものLIBROに行こっと。
本と言えば…
今日の新聞のスポーツ欄に「球界の顔 ananの表紙も飾る」
と書かれていたダルビッシュ。
高校球児の頃、喫煙で捕まってたな…。
スケートの織田くんも、きっと復活できるってことだ。