風しんが妊婦に与えるリスクは大きい。
※煩い輩は妊産婦とも呼ぶようだが、親しみを込めて妊婦とします。
pの世代は公的な予防接種がなかったようで、母親(婆)の記憶の信頼度が低く、pの記憶も然り。
柏市では風しん抗体検査、予防接種の補助クーポンの配布を始めているが、今年はpの生まれ年への配布が無いようであった。
ただし要望すれば、前倒してクーポンが貰える事が判明したため、要望してクーポンをゲットした。
身内に妊婦が居なくても、職場や公共の交通機関で、感染させてしまうリスクがある。
今年は教育費貧乏で、毎月カツカツの生活をしている。夏ボが出たらすぐに抗体検査を受けようと思う。