気付くと後ろから煽るわけでもなく、ピタッとついてくる。
引き離そうとしても、ピタッと着いてくる。明らかに早いね。
抜けるポイントで追い抜き可能なのに抜いてかない。
では!と、少し強引に前のダンプカーを抜いて引き離すもしばらくすると後ろに。
被害妄想であるが、引き離せなかった理由を検証する。
・軽のオートマ。
・初めてのコース(ナビは有用)。
・真っ暗(対向車有無はOK)。
・前を走っている。
・28年前と違い守るものができた。
日光大通り手前でいなくなった後ろの車はコテコテではないにせよリヤウイング装着の車高低めのセッティングであった。
一番の要因は、
ブランクが多く歳をとった。 暗いと目が見えないし、頭と体のズレがある。
二番は、
軽はまだしも、オートマの反応は辛い。
結論として、
スポーツカーはよぼよぼになるまで買わない(ハザード因子を遠ざける)。
今シーズンは推薦がNGだった場合、長女の入試送り迎えが2月にあり、また燃費にうんざりしてるので早めに交換した。3シーズン目。

来シーズンまで持たせたい。