実母とは昔からウマが合わない。
いろいろあるが最期に書く。
同居したのは人生最大の譲歩だったがそれ以外は油に水、かみさんには永年苦労をかけている。
かみさんによると、
そのばあさまが、昨日近所の郵便局で転んだそうだ。
見栄っ張りなばあさま、痛みをこらえて帰宅。痛みが引かない今朝、外科で肋骨1本骨折と診断だ。
まだ親が可愛いと思えるまで年食ってないし、大人になりきれないpは、
長生きするなら健康でないと困る、まあそれぐらいで済んで幸い、 再発防止に努めるように、本人に伝えるつもり。
かみさんには苦労かけているが、平凡に普通に暮らせているのは一部親のおかげではあろう、感謝はしている。
勝ったか負けたかまで覚えてないが、
・幼稚園に毛糸のパンツ履いてく、履いてかないbattle。
・小学時ポテトサラダの人参食べる、残すbattle。
など、他にも言えない多数の記憶がある。
今の長男を見ていると若い頃のpに似ていて、それがかなり気がかりではある。