324 恥ずかしい記憶 | ぴろごう(AM)blog

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長男は都会で二男は年明けから房総で頑張り長女は同棲中、愛するかみさとじじばば、ついに老人ホーム化。獸ありがとう。夢は苦しまず惜しまれて死ぬことだな(Bloggerより)。最近かみさんドライブを満喫。

帰宅途中の電車内で、網棚の鞄が倒れて、恥ずかしいものが落ちて男性にあたり、転がって行ってしまった。隣の女性が拾おうとしてくれたが会釈で謝り、何事もなかったようにすましてしまった。


あれは10年前になるだろうか、子育てに疲れ果てていた頃、遅刻した通勤電車内で網棚の鞄から、ミニカーが落ちて若者に当たり、平謝りしたのを思い出した。

何かの弾みで思い出す、記憶とは面白いものです。