受験生が頑張るのは、当たり前。自身の思い出を長文で。
1年目は国立に絞り、共通一次試験だけ受験した。もちろん二次試験したかったのだが足切りで震い落とされた。
2年目はさすがにヤバいと感じ予備校に通い(夏季講習はキセルで捕まり)、滑り止めを含めて7校位挑んだ。
結果、2年間で1校だけ受かり、選択の余地なく単身で山梨県へ。
ただ勉強が楽し過ぎて1年多く在学した後、何とか卒業(最近ようやく留年する悪夢をみなくなった
とにかく楽しかった
在学中にかみさん
以来なんとか人並み
受験勉強、人の為ではなく(親の為)ではなく、自分の為と思えば何の苦もありません。
同じ時間過ごすのに楽しんだほうが得ですね
社会に出れば理不尽なこと沢山ありますから。
でも其だって気持ちの持ちようなんだ