きいてくれ(何 この前っていうか昨日?授業終わってマシンに乗って帰ろうとしたら、学校から出てすぐのところで変なワゴン車に、後ろからメガホンで「右曲がったとこで左に寄せねぇとヒクぞ!ゴルァ!(°д°#と言われてました。「はっ?なんだてめーは?」とガンつけながらも渋々左によせたら、覆面パトカーでした。(死 止められる意味がまったくわかんなかったので「なんなんすか~?(°А°)(ポカーン」とききますと、「止まれ」標識のところで一時停止しなかったから死刑ね(´∀`)」みたいな事言われました。「そんなんワシ知らんし」とシラを切るものの、またその警官が融通の利かないジジイで、言い訳する気も起きませんでした。わたしジジイとコップ(警官ね)とゴキブリ大嫌いなの。


「道の脇で張ってたんじゃボケ」とか言ってたけど、ぶっちゃけ取り締まりノルマ埋めるためのカモ捜してただけでしょ。マジで流れ作業だったし。罰金5000円取られたの上に2点減点だと?おれみたいな善良な市民を取り締まる暇があったら、族の一人や二人捕まえろっつーの!友達は原チャで時速35キロで走っていたらスピード違反で捕まったそうです。35キロって・・・汗 チャリンコにも負けます。カモにされやすい原チャまんせー。そして平和な日本まんせー。

で、今日は若干これに関連して世界の危ない街の話を。みんなヨハネスブルグって街知ってる?知らないよね。南アフリカの首都?だっけ?首都じゃないかもしれないけど一番デカい街。でここの何がすごいかって?世界一危険な街として有名なんです。たぶん今もトップ3に入るくらいデンジャラスビューティー(古。でだ、その危険度って言うのが半端ないんですよ。日本じゃ想像つかないだろうけど、まず車から出る=死を意味するらしいです。(少し大げさですが やたらと貧富の差が激しいこの街では、90パーの確率で強盗にあえるらしい。一番危険なエリアでは車から出て、強盗にあうまでの時間が平均で10分以内というから、ピザハットの配達のにいちゃんも驚き。ウチのオヤジが出張に行った時なんかは、オヤジが乗ってる車の前後に護衛の車がつくぐらいデンジャラスだったそうな。サッカーのワールドカップやるらしいけど、誰が行くの??

まぁ日本と違って強盗が普通にチャカを持ち歩いてる上に、食うか食われるかの世界だから、そら感覚も麻痺するわな。今はどうか知らないけど、ちょっと前までは殺人だのレイプだのが普通に行われてる無法地帯だったそうな。だからポリスも日本の警官みたいなケチ臭い鉄砲じゃなくて、マシンガンやらショットガンやらをバンバンぶっぱなしてジープに乗ってまんねん。写真見たけど、もう見た目はほぼ軍隊。ちなみにヨハネはHIV感染率もめちゃくちゃ高いらしくて、色んな意味で恐怖だぜ。この文だけでは危険さが伝わらない。あぁ、こんなもんじゃないんだぁぁ。もっと詳しく知りたい人はウ○キペディアで調べてみなさい。いかに危険かがわかります。もはや北斗の拳の世界に近いものを感じる。


まぁでもヨハネに限らず、アフリカ大陸は全体的に内戦だの動乱だの飢餓だので毎日人が死にまくってる所がたくさんあるので、あまり旅行で行く事はおすすめできまへん。行くならモロッコとかエジプトとかで我慢しなちゃい。で長くなったけどその他に、リオデジェネイロ(ブラジル)、サウスセントラル地区(ロス)、 サンサルバドル(エルサルバドル)とかの貧困地区は高い確率で死ねるらしいです。基本的にギャングが占めてる場所はドンパチが日常的に行われているので、死にたい人は是非足を運んでみましょう。ちなみにわたくしの卒論のテーマは、ロサンゼルスのストリートギャングについてでございます。まじでヤヴァイです、彼らは。道端で肩があたっただけで撃ち殺します。でも逆に言えば、日本みたいに夜道を女の人がオッパイ丸出で歩いててもレイプされない国の方が珍しいんです。(逆にヒキます ヨーロッパでもアメリカでも、アジアでも、どの街に行っても日本よりも数倍危険度は増します。日本のどんな治安の悪い場所でも危険度はたかが知れてます。ヤンキーとかに絡まれるくらいです。ヤクザもむやみやたらに一般市民を殺したりはしません。国民性とかもあるでしょうし、生活水準とかもあるでしょう。そういった意味で日本は永遠に世界で一番安全な国であり続けるんじゃないかな?変な外人少ないし。時々突発的に狂った少年が首切ったりするけど、あれも平和と豊かさがゆえの心の病気でしょうな。外国が危険なんやない、日本が極端に安全なんや。それが理由かどうか知らないけど、外人って目つきが違うよね。必死に生きてる目してない?気のせい?やったらきょろきょろしてるし。ムカツクからいつも目合わせてガン見対決してあげるんだよね。うわ、文長っ。 

これイラストね。じゃ(見せっぱなし





う~ん、やはり無印のお菓子はおいしい・・(ムシャムシャ 「コーンスナックチョコ」とか別に無印じゃなくてもいいだろっていうお菓子だけど、なんだかんだで無印のは味が無難でよろし・・・(モサモサ

食い物の話の後にこれかよ。人って1日に平均で何回くらいオナラをするもんなの?もちろんゼロって人もいるんだろうね。ちなみにおれは1日最低10回はオナラが出るんだぁ(へぇー 腸内環境が異常に悪いのか、それともリアルに病気なのかってくらいオナラが頻繁に出る日もあるんだよ。オナラはオナラでも臭くない、乾いた、環境に優しいオナラと、微妙に湿った、くっさい、オゾン層を破壊するオナラがあるんだけど、後者の方が圧倒的に多い。いわゆるスカシッペというやつ。ブーじゃないくてスーってでるやつ。なにか憑き物が取れたかのように、こいたあとスッキリするアレですよ。この問題のスカシッペなんですが、死ぬほど臭いのは言うまでもないとして、その臭いが変幻自在なんだ、これが。フルーティーな香り、スモーキーな香り、クリーミーな香りとか色々あるんだお(キタネーナー まぁこのスカシッペに関しては一つ伝説がありましてですね、へへ。高校の時、ある授業で教室の一番前の角の席に座ってたおれは、いつもの調子でなにげなく毒ガスを放出した。(スー しかしその時散布した毒ガスは、おれのオナラ史上で最も臭いと言っても過言ではない、猛毒ガスだったのだ。まず異変に気付いたのは近くの席の人達。もはやオナラのニオイを超越していたのか、「なにこの刺激臭!?ぐはっ・・!」と皆その正体不明の毒霧の中で悶絶。それで終わりかと思ったら今度は教室の一番後ろの角、ようするにおれの反対側にいた遠くの人達が「なにこのニホヒ!?ごげふ・・・!」と悶絶スタート。その濃霧はまず濃さを保ったまま教室を循環し、後に広範囲に広がった模様だ。後ほど本気で隣の人に「おまえビョーキじゃない?」と心配されましたとさ。いえ、今のところいたって健康・・か?電車の中でくっさいのこいた時は、鼻をふさぎながらいかにもオナラが臭そうな男を探し、そっちの方を疑いのまなざしで見ます。責任を押し付けます。みんなもそっち見てね(バルル

まぁ屁の話はこれくらいにして、音楽ぼやきましょう。今日紹介するのは、いまさら?しかもお前が?ってヤジが飛んできそうなくらい大物なんです。すいません。現代ボサノバ女性シンガーのボス的存在JOYCE とりあえずボサノバの歌い方に革命起こしちゃったんだよ、この人。風にかき消されそうなくらいのささやき声か、怒ってんの?泣いてるの?ってくらいドスのきいた声で歌うという両極端な歌い方が主流だったボサノバに、その中間を行くいわゆる「女性らしい力強さ」を全面に押し出した歌い方を持ち込んでくれた。その歌唱力はさることながら、声の通り、力強さ、繊細さ、楽曲のセンス、どれをとっても満点なのは彼女くらいなんじゃないの?ってくらい色々な意味でウマイです。ギターもめちゃウマイです。でも洗練された中にもちゃんとクセもあるところがまたイカす。マニアック層にもミーハー層にもウケる、しかも流行にも敏感で今も現役でオシャレミュージック作ってやがるんだ。ボサノバではなく、おしゃれな現代ブラジル音楽として聴いてみるとおもしろいかもしれない。必ずチェックしとけや。

       


                         JOYCE

                    

どうも、また来週といいながら早くも登場です。別にいいじゃん、そこは(いいけどさ

今日の朝のちょっとしたハプニング。例のごとくおれの超ハイテク近未来スクーターで通学してたわけですが、もうすぐ学校に着くぅぅ!っていうぐらいのところでいきなりエンジンが停止。ものすごーくやかに停止。しかも大通りの信号待ちしている間に停止!!おれ先頭。後ろには車の列。もうすぐ青。パニックチャオパニック!やむをえず歩道にスーパーマシンを押して入り、ひたすらキック!(いや、リアルに&エンジンかけるための動作)数十回目で、しょーがねぇーなぁー・・・って感じにエンジンがかかってくれました・・・。原因は不明。その後は普通に走りました。きっと愛情が足りなかったんだな。あと今日路上にしばらく停めてて戻ってきたら「廃車無料!あなたのカスバイク引き取ります!イェイ!」みたいなチラシが貼ってあってキレそうになりましたとさ。

で、話は変わるけど、女心って言われてるほどわかりにくくないよね?いや、言い方が悪かった。男心も同じくらいわかりにくいよね?って事だよ。怒るなよ!!いや、ここはブログという自由な発言の場。もう率直に言おう。男心の方が複雑だー(ぶたないで・・!女性の言動って、一見わかりにくいようで、冷静に考えてみるとものすごく正直で率直。理にかなっているというか、無駄がない。そして容赦ない。一方、男は本当に訳のわからない事を、訳のわからない理屈でもってする。明らかに合理的じゃない、無駄な、時には墓穴をような行動を。でも女と男、どちらがない頭を使って考えて考えて考えた末に言動に移してるかといえば、男じゃない?まぁ失敗が多い分「オトコはバカだんね」と言われる事は多々あれど、とても理性的な生き方してるよね。女性はより本能的な生き方をしてると思う。生物学上そうなってしまってもおかしくないよね?なんとなく。女性は子供生んだり、育てたりできるわけだし。時には我が子を守らなきゃいけないわけで、より本能的な生き方の方がそれに適しているというか。まぁフェミニストの方々がいたら「このセクシストの豚!土下座しなさい!」とフライパンで殴られるようなお話ですが、ない頭で考えてみましたぁ。 


今回はイラストぼやきということで、やむを得ずイラストを紹介していくわけなんですけが、正直恥ずかしいので毎回一個ずつね。説明とかされてもわけかわんないだろうけど、いちおするだ。これ、おれが将来セーデーデビューするであろう時のジャケット。をイメージして適当に描きました、拍手。じゃまた次回。


                 
           
                

ramo





                                 

 

正直終わったと思ってたっしょ?終わってほしかったっしょ?このままじゃ終われない、ふふ。

まぁ前回の更新から1年近くが経ったわけですが、その間色々あったようで、別にたいして何もなかったです。就職先が決まって、大学4年生になって、あと・・あと・・・Xbox買いました。くらいかな。

建築ボヤキはおれのボロパソコンが限界までフル稼働しないとできないので、もっと性能のいいパソコン買ったらやります(いつだ ってわけで音楽ぼやき、及び今後はイラストぼやきなんでどうでしょう?奥さん?

それはさておき、今までバイセコー(自転車ね)&チュレイン(電車だってば)が主な移動手段だったおれの人生に、原動機付きバイセコー(原付ね)という最新のテクノロジーが取り入れられました。それもカブ。日本のカブ。世界のカブ。そう、あの郵便局のおっちゃんとか新聞配達の兄ちゃん達が乗ってるやつね。しかしこのカブがボロいのなんのって・・・・。

友達から騙されて3万で買い取ったカブちゃん、シートはバッサリやられーの、塗装ハゲーの、金属部分はさびまくりーので見た目はゴミそのものですが、見た目に反していい走りをするんです。もう走行は2万2000キロ超えてるんですが、未だに新品同様の走りを見せてくれる。さすがはカブ。普通の原付だったら結構エンジンにガタが来始める頃でしょうな、ふっふっふ。早くシートを張り替えて、色々カスタマイズしたい今日この頃です。

とにかく最近は通学にもこのスーパーマシンを使ってるわけですが、公道はやはり恐ろしい・・・。車の間をすりぬけ、信号待ちではなんとか先頭を取り、なるべく後続車との距離を稼ぐためアクセルフルでぶっ飛ばす。まさに路上の格闘技。法廷速度30キロとかまじムリー。二段階右折とかまじメンドイー。音楽聴きながらじゃないとヤーダ。と数々のを破りながら走ってるわけですが、基本的に原付はチャリンコ。なんでもアリなんです。時々逆走なんかもしちゃってまーす♪ぷひ♪(自殺行為 

しゃーねぇ・・1年ぶりの音楽ぼやきといきますかぁ・・・はぁーあ・・・。あれからまたレパートリーが増えたから覚悟しとけや。今日紹介するのは楽曲ダ○ンロード(違法じゃないもん)の申し子のこのおれ様に、1年ぶりにCDを買わせたmopsy flopsy 女2人と男3人のオシャレ系バンドだ。キュートだけど力強い、心地のよい風のようなボーカルとソフトだけどめちゃめちゃ動くファンキーなリズム隊が、晴れた日曜日の公園でごっこをしているような気分にさせてくれる(謎 こういう大学のサークルで結成して(このバンドはどうか知らないけど)、未だに内輪で盛り上がってま~とぅ♪系のバンド最近多くない?すごい好きだけどね、そういうの。でもこのバンドの違うとこは相当な実力者の集まりだということ。とにかくウマい女性ドラマーならではの繊細なドラムばきは必聴。曲でも聴かせるし、演奏でも聴かせる、ダブルで酔わせる。ここらへん?新感覚?ぜひ?チェック?してみて?おくれやす?

あ、今まで文字見にくかったでしょ?デカくしたから。じゃまた来週。 



mop

mopsy flosy

ゲッツ(古 昼間暑いのに夜寒いのどーにかしてほしいよね、最近。服に困るっつーの。

さてさて、最近やたら心霊系の怖い話に飢えてるおれ、昔よく買ってた「本当にあった怖い話」漫画、取り出しては読んでます。100回くらい読んでも怖い話は怖いのね・・(ぞぞぞぞ おれは霊感とかまったくないので、一度も幽霊たるものを見たことはないのですが、いつか見えてしまうんじゃないかと日々怯えております。たぶん失神するわ。見えるっていう人いるよね・・・怖くないのかしら・・。まぁ霊は見たことないのですが、20年生きてるとやはり不思議なできごとは何度かありました。で未だに正体は不明です。いくつか紹介しよう・・。1.放置自転車の泥よけがもんっっのすごい勢いで揺れていた。風かな?と思って触って止めてみた。止まった。しばらくしたら徐々にまた激しく揺れだした・・・。2.ひとりで家にいるとき、トイレに入ったらトイレットペーパーが勝手にカラカラと動いていた。3.自転車に乗っていたら、上空を超低空で、無音でもんのすごい明るい光が通り過ぎていった。4.京都に行ったとき、日本には存在しないはずの特大級のゴキブリに遭遇。あとで調べてみてもやはりそんなゴキブリは存在しない。脚とか20本くらいあったし。絶対。はい、たいして不思議でもなかったかな。いや、でも心霊体験とかまじカンベンなんで・・・。でも心霊系の番組はマジで好きでさぁ、最近あんま心霊写真特集とかやらなくなったよね。ネタ切れかな?なんかウサン臭い霊能者とかもあんな出てこなくなったし・・スピリチュアル系に走りつつあるよね。再現VTRとかまじ怖すぎ・・・やめてーーー!!とか言いながら見てるおれ(じゃー(漏らし 一人旅って旅する分にはいいんだけど・・夜ホテルとかに一人で寝るのがおれは怖い・・・なんか・・怖い・・・。あー、こんなこと書いてたら寒気がしてきた。

さて気をとりなおして、音楽聴こう(ズンチャズンチャ

今日は久しぶりに日本のアーティストをチェック。京都のおもしろ系本屋に行ったときに、偶然店員が流していたのがきっかけで出会ったベベチオ 関西中心に活動する2人組ホノボノ系ノスタルジックフォークニューウェーブ・・・・グループッ!とにかく、衝撃だった。くそ暑い京都を自転車で観光していたおれ。店に入るなり彼らの涼しげな声とせつないメロディーがおれを包んだ。泣きそうなった。店員にきいた。買った。これほど夕陽が似合う曲をつくるアーティストがかつていただろうか。ここまで巧妙にフォークと和を融合させたアーティストがいるだろうか。やけに心に響く優しい歌詞と、いつも京都の暑い夏を思い出させてくれる切ないメロディー。また、京都に行きたくなったぜ・・・(フッ


                                       


                

                  ベベチオ