6年生の長女が、
バレンタインのチョコレートを作りたいとのこと。
経験あればお分かりでしょうが(当方も経験済み)、
チョコレートを溶かして型に入れて固める、
という工程と成果に対して、
後片付けや出来栄えを鑑みると、
「買った方が早い、美味しい、見た目もよい」
ということが実感できる。
ま、経験しないとわからないので
長女のチョコレート作りに付き合う。
というか、ケトルにお湯を沸かした程度。
次女も喜んで三角巾とサロンエプロンをする。
で、
長女に任せた結果、
湯煎の温度が高くて
うまくいかなかった…
湯煎は50度ね!
(と、うまくいかなかった後に知る…先に調べようゼ!)
そんで、調べた…
うまくいかなかったチョコレートの使い道。
ホットチョコレートになる。
ちょうど昨日ドン・キホーテで次女がマシュマロを買ったので、上に散らす。
マグ、汚れてて失礼!
私はカロリー取れないので飲まなかったけど、
美味しかったみたい。
まだまだ残っているから、明日の朝つくるかな。
今日はこの後、長女の塾の面談。
はぁ…
17:30〜という微妙な時間(夕飯食べてる時間です。)
