アフィリエイターに挑戦!子持ちママが頑張る珍道日記♪ -2ページ目

ストレスが肌荒れの原因。

お肌には、心と体の状態が端的に現れます。 仕事場での人間関係や隣近所とのおつきあい、家族の問題



などストレスを感じる事は多いと思います。 このストレスの影響を受けやすいものの一つが、お肌といわれ



ています。 ストレスがたまり、イライラしたり落ち込んだりすると、眉間に しわ(シワ)が出来たりします。 お



肌に様々なトラブルが出ても、それの原因がストレスと気づかない人も多いといわれます。季節の変わり目



や雨の日などでもストレスを受ける事も有りますので気を付けましょう。 ストレスを受けると内蔵にも影響を



与えます。 内蔵が元気でなければ、いくら しみ(シミ)、しわ(シワ)に良いといわれているコラーゲンやビタミ



ンC、コーキューテンなどのサプリメントを摂取しても吸収する事が出来ないのです。

くすみの原因は、紫外線・便秘・睡眠不足!

紫外線によるダメージを受けた肌や乾燥した肌は、くすみが出やすくなります。 肌の艶やうるおい、みずみ


ずしさが無くなり、くすみが出る原因は、皮膚の紫外線によるメラニンの沈着、水分不足や血行障害などで


す。 また、ホルモンのバランスが崩れたり、便秘、疲労や睡眠不足もくすみの原因になります。 肌の水分


不足は、目の周りや口の周りがかさついたり、うるおいがなくなります。肌の水分が不足すると、角質が荒


れ、光が乱反射するため、肌がくすみます。 メラニンの沈着によるくすみは、日焼けしたままの状態で黒く


残ります。血行障害のくすみは、エアコンの効いた部屋で過ごして血行が悪くなる事により出ます。 血行が


悪くなると、肌に必要な栄養素血液に運ばれなくなり、肌全体がくすんで見えます。肌がかさつき、古い角


質がはがれず、分厚くなってくすみが出る場合は、ターンオーバーのサイクルの乱れです。 くすみを改善


するには、紫外線の防止、正しい食生活と睡眠不足や便秘の改善、ストレスの解消などが有効です。

洗顔でお肌が変わる。

しみ(シミ)、しわ(シワ)対策の基本は、正しい洗顔です。汚れが残っている肌に、いろいろ塗っても、逆に肌を痛めて、しみやしわの原因になる場合も有ります。

肌の汚れには、水性の汚れと油性の汚れが有ります。ほこりや汗、あかなどは水性の汚れなので、洗顔石鹸を良く泡立てて、なで洗いします。

皮脂やメイクなどは、油性の汚れなので、洗顔石鹸だけでは、なかなかきれいに落ちません。油分を多く含むクレンジングクリームやオイルを使って、石鹸で洗顔する前に落とします。

洗顔石鹸で二度洗いしても、細かい凹凸部にメイクが残ったり、必要な皮脂を取りすぎて、肌荒れの原因になります。クレンジングクリームやオイルの使用は、肌をしっとり保ちながらメイクや皮脂の汚れを取り除いてくれます。

ふき取りタイプのクレンジングクリームやオイルは、肌をこすり過ぎて痛めてしまったり、毛穴に押し込んでしまう事が有りますので気を付けましょう。

洗顔は、汚れが落ちやすい、ぬるま湯で行います。洗顔剤をたっぷりのぬるま湯で良く泡立て、その泡で顔を包み込むようにして、なで洗いします。すすぎは、ぬるま湯で洗い残しの無いようにすすぎます。最後に冷たい水をつけて肌を引き締めます。

しわのない小顔づくり。

顔には複雑な筋肉が一杯です。力をいれてのマッサージはかえって、シミやシワの元になります。

顔部分のマッサージは優しく撫でるように行ってください。ポイントは洗顔時にマッサージを行うことです。

クレンジング石鹸を充分に泡立て洗顔をし、さらにクレンジング石鹸を手に取って泡立て、顔全体に広げたら、目尻からこめかみの上方に、目尻を斜め上に吊り上げるような感じで優しくマッサージします。

次に唇の周辺です。唇の端が垂れていると不機嫌に見え、老けても見えます。唇の端のやや下から頬骨に沿って、斜め上に、持ち上げるようにマッサージして下さい。

マッサージには、クレンジング石鹸だけでなく、オイル を使用するとさらに効果的です。

お肌のお手入れ♪

ファンデーションを美しくつけるための1番のポイントは
下地としてローションを2回たっぷり付けたあと極薄くクリームを塗ることです。
この時にクリームの量が多すぎるとムラになります。



朝のメイク下地としてのクリームの適量は、耳かき山盛り1杯よりほんの少し多めの量です。
ローションをたっぷり2回はたいた後の、まだ濡れている状態の時に、クリームを付けると伸びやすいですね。
またはローションを2回たっぷり付けたあと、手のひらに耳かき山盛り1杯程度よりほんの少し多めの量のクリームを取り、ローションを1~2滴加えて練ってクリームを割ってお使い下さい。薄く均等にのびて、夏でもとても気持ち良く使え、化粧崩れ防止にもなります。 
クリームを付け終えたら必ずティッシュで1度軽く押さえてからメイクして下さい。
お化粧のもちと仕上がりの美しさやナチュラルさが全然違いますよ!

肌を守る?ファンデーション♪

今日はファンデーションについて少し書かせていただきたいと思います

ファンデーションには鉄やチタンや亜鉛などの酸化物、つまりサビの粉末が広く使われています。顔料といいますが、この顔料を細かく微粒子にするほど、薄くて、滑らかで、きれいなメイクにすることができます。それで今日では超微粒子状の顔料がさかんに使用されています。


ところが、超微粒子にした顔料は肌につくとなかなか落ちません。それでなくてもファンデーションは肌から落ちないよう原料が工夫されているのですから、肌の細かな部分や毛穴に付着したら、ちょっとやそっとでは洗い落とせなくなります。


ではどのように落としているのかというと、かの悪名高い合成洗剤で顔をせっせとこすって落としているのです。もちろんメイクを落とすための洗顔用化粧品には洗剤という表示はありません。


超微粒子は落ちにくいファンデーションや口紅の基本になっていますが、さらに合成樹脂と組み合わせると「メイクくずれのしない」「水で落ちないメイク」を作ることができます。


合成樹脂を用いれば、これはもう家具の塗装とおなじです。そういう塗装した堀も町で見かけますね。異様に滑らかで、異様に美しい顔にメイクアップすることができます。しかしいくら美しくて便利でも肌は外気から密封され、環境はめちゃくちゃになってしまいます。


おわかりでしょうか。粉末を作る粉砕器が近代化して超微粒子ができるようになると、安全なはずの無機顔料でも、落とすために合成洗剤を顔にすりこむという二次的な毒性が、時には肌の環境破壊を生じさせることもあるのです。

化粧水にお肌が負けてしまったら・・・。

今日は化粧品によってお肌が痛んでしまった場合の対処法を少し書かせていただきます♪



ヒアルロン酸、アミノ酸、水溶性コラーゲンなどの保湿剤や合成界面活性剤の乱用のため乾燥肌が激増しています。


主に合成界面活性剤だけが乾燥肌の原因だった20世紀と違い、最近は特にアミノ酸や水溶性コラーゲンのような保湿剤が乱用されて、乾燥肌は20代からはじまり、乾燥の度合いも激化して、まともな従来の方法ではなおせないのが現状です。

石けんで洗顔できないとか、石けんで洗顔すると痛いというのは、極端にバリアゾーン(角質層+顆粒層)が壊れている状態です。


こういう化粧品をやめればヒフは自然に回復して乾燥肌はなおるのですが、以前は2週間程度でなおったのに、今は1カ月以上かかる人もいます。化粧品にかぶれてしまったときは、


○その化粧品をぬるま湯でよく洗い流し、


○ヒフが完全に回復するまで、石けんも使わない。


という原則をまもるのが重要なポイントです。炎症はヒフが極端に弱っている状態ですから、安静にさせるのは当然ですね。



すすめられるままに、ほかの化粧品でなおそうとしたりすると皮膚科も困るほど悪化してこじらせてしまいます。こういうときは、石けんをはじめすべての化粧品を使用せず、ヒフを安静にして自然に回復を待つのが正しいのです。

出てきた皮脂を溜めておくような気分で、蒸しタオルで顔をぬぐうだけにします。これが弱いヒフを自然に治すときの基本です。ピリピリするときや炎症気味になったときは水で洗うだけにします。

こうして2、3週間をすごすとヒフにたまった豊富な皮脂の働きによってヒフが丈夫になります。ヒフの回復に伴って、柿の葉茶のだし汁をつけることも有効な方法です。


風邪引いている時同様にお肌も安静にするのが1番効果がありますね!


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UVカット化粧品と美白化粧品♪

今日は化粧品が肌を傷める事について少し書いてみたいと思います♪


化粧品は界面活性剤を乱用して、皮脂膜をこわし、皮膚のバリアゾーンを壊して、化粧品公害を招いてきました。

石鹸では落とせない被覆性の強いメイクほど肌をくすませることは、ほとんどの女性が知っています。メイク落とし用のクレンジング(強い界面活性剤や溶剤)がバリアゾーンをこわしてしまうからです。

今、季節的にテレビではUVカット化粧品と美白化粧品のCM宣伝が盛んに行われています。中には両方を買わせようとするCMもあります。

皆さんもご存じだと思いますが、紫外線が皮膚に入らないようにすることを目的とした化粧品がUVカット化粧品です。その一方で美白する、つまり紫外線の毒性を消してくれる大切なメラニンをこわすという行為は危険ではないでしょうか?

紫外線の強いところでは、特に危険な行為であるということを知って頂きたいと思います。白い肌で紫外線の強い日光に肌を晒すということは、肌を一番傷めやすい危険な状態におくことです。

UVカット化粧品を必要とする環境においては、美白化粧品を使うべきではありません。少し落ち着いて考えてみると、両者を使用することの矛盾にお気づきになると思います。

UVカット化粧品に使用されるのは、紫外線吸収剤という毒性の物質です。後述させて頂きますが、紫外線吸収剤は酸化防止剤や防腐剤やタール色素の仲間です。これらの毒性物質は、多くの方から批判を受け無添加化粧品の誕生させるきっかけになりました。今日では多くの方が、無添加化粧品を使用しています。でも、化粧品に含まれる酸化防止剤の毒性はこわいが、紫外線吸収剤の毒性はこわくないのでしょうか?

紫外線増加に便乗したのが最近の美白化粧品、ホワイトニング化粧品です。美白化粧品は過去において、多くの被害者を出して問題になったことがあります。界面活性剤を用いて美白剤その他の異物を皮膚に浸透させ、いわゆる化粧品公害の一因であったのです。現在、この過去を忘れて、再び美白化粧品が紫外線が強くなったという大義名分のもとに流行しはじめています。

                

                   美肌への道☆

唇と肌の意外な関係☆

きょうは唇についてちょこっとかかせていただきます♪

「唇はなぜ赤く、なぜ褐色になるか」

肌の表皮とは違って唇は粘膜ですが、肌と唇には美容上の共通点が三つあります。

1.基底細胞層(母細胞層)があって肌や粘膜の新陳代謝をしている

2.メラニンを分布して肌や粘膜を補強している

3.直下に血管網があって、そのために赤味を帯びて見える

この三点です。唇は薄い粘膜で皮膚の外殻である角質層も存在しません。そして血管の数も多いのが特徴です。そのような状態ですから、血液の赤味が濃く、かつ透けてよく見えるのです。

大人になっていくと基底細胞が徐々に新陳代謝力を失っていきます。新しい粘膜ができにくくなりますから、粘膜をできるだけ長持ちさせなければなりません。

そのためにセメントに似たメラニンの顆粒を唇にもっと分布するようになります。口紅はこういう加齢による唇の褐色化を隠してより若く健康な色に見せるためのものです。

ファンデーションを肌の塗料とすれば、口紅は唇の塗料です。現実にはファンデーションは肌をくすませ、口紅は唇をくすませます。おなじ年代でも口紅を使ってきた女性の唇のほうが汚い色をしているのは、年齢だけではなく、タール色素の毒性が粘膜の新陳代謝を低下させるからなのです。

お肌とも唇も同じように年齢をかせねるごとにくすんでいきますが毎日のケアですこしでもクスミを抑えるように努力する必要があるんですよ!



美肌になるための秘訣♪

今日はいきなりですが美容に関するお手入れの仕方を紹介したいと思います
皆さんの参考になれれば光栄です☆

美容の中で最も大切なのは汚れの落とし方です。 ノーメイク派の方でも、美肌を目指す方は週に2回

「無水型のコールドクリーム」でお手入れしましょう。石けんだけでは、黒ニキビ・角栓などの古い皮脂

をスッキリ落すことが出来ないからです。無理に石鹸だけで落そうと何度も洗顔すると、洗浄力が強くな

り過ぎて、お肌の皮脂を必要以上に落してしまい、お肌を痛めます。洗顔方法の中で、一番お肌に優し

く、毛穴の中までしっかり汚れを落とせるのは、合成界面活性剤の含まれていない「無水型のコールドク

リーム(油)」で脂の汚れを浮かしてから丁寧に拭き取り、そのあと軽く石けんで洗う方法です。素肌が

よみがえり、バリアゾーンのしっかりしたハリと弾力のある「健康なお肌」を取り戻します。

どうでしょうか?ちょっとした1言アドバイスですが皆さんのお役に立てれば嬉しいです♪私のブログ別館の

方にも1言アドバイス載せていますのでゲストブックから入れますのでよかったらみてくださいね☆

                   http://plaza.rakuten.co.jp/shitihukuzin/