ついにメインの昇仙峡の主峰「覚円峰」(かくえんぼう)へ🚶♀️
まずは、石門
巨大な花崗岩で自然に形成された天然アーチです。
石門は、1つの巨大な岩で門が形成されているのではなく複数の岩で構成されています。
花崗岩が風化水食をうけてできたもので 急峻で直立約180mあり
この峡中奇勝の最たるものである。
この岩頭に 澤庵禅師の弟子覚円が座禅を組んだと言われ覚円峰と呼ばれている。
僧侶覚円が畳が数畳敷ける広さの頂上で修行していたって事ですね🧎♂️
気持ちのいい気候で最高の散歩が出来ました🚶♀️






