朝市@ルアンパバーン | 食べて、旅して、恋をして♡

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気付いたらアラフォー、一人暮らし。

楽しいこと美味しいことが大好き。

行ったお店、神社仏閣、イベント、旅行記の事について、マイペースに記憶していこうと思います。

托鉢でけでなく、毎日朝5時半くらいから朝市(Morning Market Street)が行われています太陽
市場があるわけでなく、細い道路に朝だけ営業します
太陽雷傘曇り

地球ラオス語でタラートサオ地球

場所はメインストリートのシーサワンウォン通り、ワット・マイを曲がってメコン川まで行かないうちに朝市が見えてきますニヤニヤ(ワット・マイの奥でも手前でもどちらでも出られます)

観光客が集まるナイトマーケットと違い土産物はほとんど無く、食料品が大半で雑貨が少しという生活感あふれる空間。小道両側の地面にゴザを敷いただけの店開きだ。新鮮な野菜や果物、魚が地面に並んでいるのを眺めながら歩いていくと、日本人の感覚からすると少々グロテスクに感じる「商品」に出くわしましたポーンポーンポーン

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道端には販売台を設けて商品を並べた店舗もいくつかある。唐辛子などの調味料や加工品が多いのだが、なんと「豆腐、納豆、味噌」があったチーンなかなかよく売れているようだ。日本人の目に留まるモノは他にも「竹筒で炊いた米」「数種類のするめ(これはタイから持ち込んだらしい)」など。ラオス名物の麺類「フー、カオピヤック、カオソイ」の麺があったり、お米も赤、黒、白とあって興味深いです爆笑