托鉢でけでなく、毎日朝5時半くらいから朝市(Morning Market Street)が行われています![]()
市場があるわけでなく、細い道路に朝だけ営業します![]()
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ラオス語でタラートサオ![]()
場所はメインストリートのシーサワンウォン通り、ワット・マイを曲がってメコン川まで行かないうちに朝市が見えてきます
(ワット・マイの奥でも手前でもどちらでも出られます)
観光客が集まるナイトマーケットと違い土産物はほとんど無く、食料品が大半で雑貨が少しという生活感あふれる空間。小道両側の地面にゴザを敷いただけの店開きだ。新鮮な野菜や果物、魚が地面に並んでいるのを眺めながら歩いていくと、日本人の感覚からすると少々グロテスクに感じる「商品」に出くわしました![]()
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道端には販売台を設けて商品を並べた店舗もいくつかある。唐辛子などの調味料や加工品が多いのだが、なんと「豆腐、納豆、味噌」があった
なかなかよく売れているようだ。日本人の目に留まるモノは他にも「竹筒で炊いた米」「数種類のするめ(これはタイから持ち込んだらしい)」など。ラオス名物の麺類「フー、カオピヤック、カオソイ」の麺があったり、お米も赤、黒、白とあって興味深いです![]()



