奈良美輪小旅行〜大神神社をおえて、、、ランチ | 食べて、旅して、恋をして♡

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行ったお店、神社仏閣、イベント、旅行記の事について、マイペースに記憶していこうと思います。

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狭井神社は、大神神社のご祭神・大物主大神の荒魂(あらみたま)をお祀りし、平安時代の『延喜式』にも記されている古社。古くより華鎮社と称され、病気を鎮める神としての信仰が篤く、拝殿脇にはご神水の湧き出る薬井戸があります。大神神社と狭井神社の両社で執り行う「鎮花祭」は、『大宝令』に毎年必ず行うよう定められ、春花びらが散るのとともに、はやる疫病を鎮めるために行われています。別名「薬まつり」とも呼ばれ、特殊神饌として薬草となる忍冬や百合根が供えられます。
何とも神聖な神社です。

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御神体の三輪山には狭井神社の横から登る事が出来ますが、入山には狭井神社の社務所で手続きを行わなければなりません!
直接巫女さんから注意を受け上のタスキを身につけます。
ここで、ただの登山じゃないんだ!参拝するんだっと気を引き締めました
(氏名を明記の上300円の奉納が必要です。 また、3時間以内に下山しなければならず、飲食・喫煙・写真撮影といった行為は一切禁止)

標高467㍍でした。
人が少なく静寂でした
登拝してみると、思ってた以上に山々しく、道幅が狭かったり急な坂道が続いたり、ぬかんでる場所もありハードでした。
自分のペースで水休憩をしながらゆっくり登りました。


Mémo
三輪山は国を開いた大物主大神(大国様)が御魂を留めたという霊山。「パワースポット」と称されるよりはるか昔から「神の宿る山」として崇められてきた聖地で、ご神体の三輪山は、古くから一木一草にいたるまで斧で伐採することを許されていないそうです。松や杉、ヒノキなどの大樹が生い茂る参道は、どこか懐かしくて優しい雰囲気に包まれていました。
✽インターネットより抜粋させて頂きました。

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狭井神社の裏には薬井戸くすりいど御神水ごこうずいがいただけますので、ぜひ参拝後にいただきたいと思ってましたー!
御神体の三輪山から湧き出た清らかな神水だそうです


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高さ32㍍の巨大大鳥居

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雨が降りそうで降らない天気でした。
無事に登拝を終えても駅でまだまだ、神聖な空気に余韻に浸って電車を待ちました~

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知り合いから頂いたオシャレなどら焼きを頂きました

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奈良の大和郡山にある神社

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少しずつ晴れてきましたー!

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全く参拝する予定なかったのですが、急遽友達と再会する事になり、、、

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カフェでランチしました