国民的アニメ「ドラえもん」は、みんな知ってますよね。
この、ドラえもんにまつわる都市伝説も多いですが
その中でも、ゾクッとしたものをご紹介します。
ある日の深夜、いきなりドラえもんがオープニングも
なしに始まる。
背景は何も無く、白い1本道をのび太が一人だけ
歩いている。
後ろから、ドラえもんが、「もう行くんだね」と
するとのび太は振り返り、「行かなきゃ」とだけ言い
フェードアウト・・・
コレだけ。。。
他には何もなく、のび太の「行かなきゃ」で終わる
のだというのです。
そして、この
「行かなきゃ」
が深夜に突然放送された日、ドラえもんの作者である
藤子F不二雄先生がお亡くなりになったというのです。
つまり、、、
のび太は藤子F不二雄先生の最後を悟り
「行かなきゃ」とだけ言い残し
藤子F不二雄先生のところへ向かったという事
なのでしょうか。
勿論、僕はこの場面を見ていませんし、手がかり的な
映像や画像も無いと思います。
ただ、のび太は優しい少年なので、あり得るのかなぁ・・・
信じるか、信じないかはあなた次第でぃーっす!
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