ラスコーの壁画展その2(国立科学博物館 南極物語ジロのはくせい) | いつもニコニコ元気で健康に長生きしよう

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これ、我が家の家訓なんです。

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右側のはらわたが出ているバイソンに突かれているのは、鳥の頭をもつ人間。何を意味しているのか。バイソンには槍もささっているようです。人間の後ろには、後ろ向きのサイが描かれており、お尻のところに点が6つあります。



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上の壁画を違う角度から。


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このポスターのキャラクターは、あのバイソンに突かれている鳥の頭の人間です。


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南極物語のジロのはく製。

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ジロと忠犬ハチ公。


昨日の最終便で東京へ。今回は3泊4日の長丁場。年に2回の大切な会議です。インフル療養中のあまねには、かなり後ろ髪をひかれる感じでしたが、そんなめんこいこと言ってくれるのもあともう少しの間でしょうね。
東京は快晴ですが、朝は2度くらいで結構寒いですね。去年の今時期に来たときは20度くらいだったことを思うと、かなり低い気温です。
上野に泊まっているので、早起きして国立科学博物館にいって、ラスコーの壁画展を見てきました。常設展も含めて見ましたが、相変わらず圧倒的なスケールで、大好きな場所のひとつです。近いうちに家族で来たいといつも思ってるんですが、なかなか。。。
では、真面目に会議に行ってきます。