投打がかみ合い快勝■9月1日(火) ○北海道日本ハムファイターズ 9-1 千葉ロッテマリーンズ● ややマリーンズの自滅もあったが、投打がかみ合い快勝。 先発メンドーサは3回に1点を失うものの、その後は大量点にも守られスイスイ。 結局被安打5で投球数121球の完投。ブルペン陣に休息を与えた。 打撃も4番に中田が戻り、12安打9得点。4回は1安打のみで3点をもらうなど、マリーンズの四死球の多さにも助けられたものの、中田やレアードの主軸にタイムリーが出て、陽も猛打賞の活躍で、活発な打線だった。