なんとか追いついて引き分け | いつもニコニコ元気で健康に長生きしよう

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■3月8日(日) オープン戦
△北海道日本ハムファイターズ 3-3 横浜DeNAベイスターズ△

3点ビハインドからなんとか引き分けに持ち込んだが、オープン戦初勝利は持ち越し。
初回、先発メンドーサが自らのエラーをきっかけに連打を浴びて、いきなりの2失点。球が真ん中付近に集まってしまった。3回も3連打を浴びて1失点。この後、6回まで投げて失点はこの3点、あとはうまくゴロを打たせるピッチングが復活して無失点。6回3失点ならぎりぎり合格。
攻撃陣は3回まで無得点だったが、4回、1アウトから中田がセンター前ヒット→大谷相手エラーで得た1アウト1,2塁のチャンスに、ハーミッダが火の出るようなあたりをライト線に打ち込み、これが3ベースヒット!2点を返す。さらに続く途中出場の飯山がセンター前にゴロで運ぶタイムリーヒットを放ち、同点に追いつく!
しかし、この回以外は得点を奪えなかった。一概に悪いこととは言えないが、とにかく三振が多かった。。。ベイスターズの5人の投手陣に対して10三振。。。うーん。三振の内容がなー。。。
メンドーサのあとを継いだ藤岡が2イニング、鍵谷が1イニングを完全リリーフ。