■5月21日(水) 交流戦
●北海道日本ハムファイターズ 3-4 中日ドラゴンズ○
序盤は石川のタイムリーやミランダの犠牲フライでリードを奪うが、武田勝が5回に一挙3点を失い、逆転を許してしまう。一旦はミランダのホームランで追い付くも、アンソニー・カーター、石井で1点を失い、結局これが決勝点。7回以降はドラゴンズの継投に無安打に押さえ込まれた。
それにしても、ドラゴンズのスタメンと、ファイターズ
スタメンの打率の違いが大きすぎる。。。ファイターズは3割越えてるバッターがいないどころか、2割前半がほとんど。
武田勝は安定感が戻らない。。。
近藤はキャッチャーやってるより、サードやってるほうが楽しそう。キャッチャーのときの悲壮感がない。
交流戦1勝1敗。