4月19日(金)
●北海道日本ハムファイターズ 7-2 埼玉西武ライオンズ○
アブレイユのホームランで先制するも、先発中村が踏ん張れず。
宮西、榎下も失点し、またもワンサイドゲームに。
明るい兆しは、稲葉に少し当りが戻ってきたこと、小谷野、西川が引き続き好調なこと、打順を少しだけ入れ替えたこと。
大引は2番にしないとあれだけ言っていたのに、結局2番に。小谷野の前にチャンスを作りたいという意図だろうが、打率2割そこそこの陽が1番じゃ。。。1番バッターが、ホームランを狙うクリーンアップの外国人並みの三振数を喫しててはいかんでしょう。いったん陽は打順を下げたほうがいいんじゃないかな。1番西川を見てみたいし。