10月28日の日本シリーズ第2戦で左手甲に死球を受けた日本ハムの中田翔外野手が5日、札幌市内の病院で患部の精密検査を受けた。 診察の結果、中田は左手第5中手骨の骨折と診断された。全治3週間、今後は札幌市内で経過を見ながら練習を行う予定。 中田は死球直後に交代したが、第3戦以降は4番・左翼で出場を続け、第6戦では0-3の六回に巨人・沢村から左中間へ同点3ランを放っていた。 (2012/11/5 デイリースポーツ)
中田、骨折してたのか!?
それでもあの場面で3ランホームラン打つなんて。。。
すごい。すごかった。
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