負傷子猫ちゃん | NPO法人 アニマルブレス

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人間と動物がお互いに気持ちよく暮らしていける事を目指して
ノラ猫の不妊手術の実施、適切な飼育方法の指導・推奨
又、動物愛護センターより負傷猫を優先しての保護活動しております。

一晩考えて、悩みましたが、

やはり私的には自然治癒を期待する方向にかけた方が良いのではないかと思いました。

私的に思うとやることは
2ヶ月という月例を考えて、
大きい子の鼻カテ管理以上のあらゆる事を考慮した観察かと。

ただでさえ低血糖になりやすい事
脳の損傷を踏まえての観察
未発達な内蔵に対して影響を受けやすいであろう事からの観察…


センターにも考えを伝えたところ、
期限一杯、やれるだけの事はしてみますとお返事がありました。

本当にごめんね。
今の状態で引き取ったら多分他の保護犬猫達に目がいかなくなってしまうと思う…

期限切れたらご連絡頂けるそうなので、その時の状態等からまた判断し、引き取るか否か判断しようと思います。




ミミコの様になってほしい……!