嵐とぴっぴと私 -9ページ目

嵐とぴっぴと私

魔王で大野さんに落ち、また這い上がるも
マイガールのあーばさんで永遠に戻れなくなってしまった自他共に認める変態な私と、嵐についての日記みたいなものです。あ、ぴっぴとは智のことです。でもサトシックではないです。
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すいません、予定変更して書いてもいいですか。






ひみつの嵐ちゃんが終わってしまいました。




番組が終わるってことは、前から知ってはいたんだけどなかなか実感がわかなくて




「あ、もうこの時間に嵐を見ることはできないんだ」と、思ったのが番組が始まってから。




エンディングが流れてからは涙がぶわっとあふれてきて。




番組が終わってからは感謝の気持ちで一杯になって、嵐・スタッフさん・出演者さん、この番組を作るのに携わった全ての人にありがとう、ありがとう(泣)と伝えるだけのブログを書きそうになったので(笑)




一晩たった今、まだまとまってはいないんですが、単純に感じたことをブログに残そうと思います。








今でも、というかじわじわと寂しさが広がってきていて。


みなさんが書かれていたように、心にぽっかりと穴が開いたような、まさにそんな感じ。




TVを見ていたら嵐ちゃんのことを思い出すので(涙)そのたびに悲しくなります。






嵐ちゃんで一番記憶に残っているのは、魔王のとき。




成瀬が見たい、歌が聴きたい、金曜日まで我慢できない!となって見たのを今でも覚えています。






肝試しは本当に面白かったなー。


まだこのとき嵐を好きではなかったんですけど、大笑いしてました(笑)




ぴぴが全然驚かなくて、「大野くん、すげえ∑(゚Д゚)」ってなって。


次の日学校で男子がぴぴの話をしているのを盗み聞きしてしまって、うれしかった。


そのときはぴぴのこと尊敬してたんですね(笑)










いや、今もしてるけど。








それからドラマが終わり、ぴぴから離れていきましたが嵐ちゃんはけっこう見てたな。


覚えてるコーナーもあるんですよ。


ホストとか家電とか知らない方が幸せだった世界(?)とか。


あと、他にもいろいろ。今は思い出せないけど。






マイガール見始めて、嵐が気になってきたときとりあえず嵐ちゃん見てみようって。




VS嵐は全国放送になってまだ間もないころだったし。


それに結構ゲストの番宣メインじゃないですか。




だからあんま嵐!って感じがしなくて。




宿題くんは深夜だったのでそんなに見たことなかったんですよね(^o^;)




なので私にとって嵐の番組と言えばひみつの嵐ちゃんでした。










・・・
















さて、終わりが見えないので番組の感想に入らせていただきます。






最初セット見たとき寂しすぎましたね・・・






夏のあれみたいに5人でVTR見てバイバイ~ってなかんじになるかと思ってたので(´・ω・`)






意外としんみりで驚きました。






ポシェットとかスーツケースとかリアルでしたね(笑)


TBSさん、あざます!!


智、いたそ~ 笑
(楽しんでます)



翔くんの「絶対持って帰れねぇよ」の言い方が好き。なんか素っぽい。

photo:01



(ごめん。)


昔の嵐、イケイケですね~。
今は本当に落ち着きました。

相葉のヒミツ

4回ってところがリアルである。


photo:02




小春ちゃん、美人になって(ノ_-。)



Tシャツの重ね着
ちょっと覚えてます。



バカッコイイ(@Д@;

ええ、もちろん覚えてますとも。

なぜかリアタイで見てた。

このときは翔潤の関係性とか全然知らなかったから(当たり前です)単純にすごいなって思ってました。

photo:03



これぞ翔潤クオリティ(@_@)
(違います)


今気づいたけど、雅紀めっちゃかっこいいな





なるほど、翔くんは西野カナのことを姫と呼んでいるφ(.. )



アラオケ館!!
これも見てたな。
嵐好きになり始めたとき。



ここから先は割愛…といきたいところですが、気になったところだけ。








photo:04




山。
智が妙におきれい。
(ごめん、翔くん)


photo:05




ふさ潤。

私より髪長いね。そしてサラサラだね。



ランキングダービーの翔くんがなぜか好きな件。



photo:06




(悪い。)





相葉さんのモノマネ。
伝説が生まれたと、思った~。



photo:07




ご一緒させてもらいました。







最後に

素晴らしいエンディングをありがとうございました。
こんなに愛のあふれるアニメーションを作っていただき、見ながら「ああ、こんなこともあったな。」と様々なことを思い出して、涙が止まりませんでした。

歌の選曲からして、きっと嵐と、そのファンに向けて作られたのかなーと。


確かに迷走してましたが、ひみつの嵐ちゃんは、たくさんの人たちが集まってできた、みんなの記憶に残るものすごい番組だったと、終わってから気づきました。

少なくとも、私たちはこの番組があったことを、もう忘れることができません。


私が普段から思ってることなんですが、たとえ嵐を好きじゃなくなったとしても、嵐が私の人生に彩りを与えてくれたことは事実だから、私は死ぬ前に嵐のことを思い出すでしょう。




何かを発信するものにとって一番難しいことは、誰かの記憶にずっと残ること。


だから嵐ちゃんのことを、もうだれも馬鹿になんかできません。




ありがとう。



5年間お疲れ様でした!!!!





翔くんへ
頑張れよ!!!!!!

見てるから≧(´▽`)≦