「「う~ん」」


「郁」


「なんですか?」


「一つだけ思いつくのがあるんだ」


「奇遇だね。篤さんもあるんですか。」


「「それは最近良化隊がおかしいこと(だ)。」


「どうおかしいんですかっ。」


小狼がのりだした。


「良化のやつらの人数とかー」


「ほとんど毎日きたりするんだ。」


「あと、本屋の検閲が激しい。」


5分後⋯


「こんなもんですね。」


「ファイさん、黒鋼さん。」


「うん。これはサクラちゃんの羽根ぽいっね。」


「じゃあ話は楽だ。良化隊にノリコみゃあいいじゃねえか。」


「まだダメです。観察してみましょう。」


「図書隊も協力してもいいですか?」


「いいですよ。」


「じゃあ隊長に報告します。」



「う~ん」


「篤さん~」


「なんだ。」


「うちにとまれませんか?」


「まぁ。布団がありゃ泊まれるが⋯。布団がないぞ。」


「ここから借りればいいんじゃないん?」


「そうだな。いいぞ」


「寮監。布団を4枚貸してください。」


「いいですよ。」


「じゃあ郁。小狼一行を呼んできてくれ。」


「みなさ~ん。こっちに来てください。運ぶものがあるので。運びますよ~。」


「ああん。」


「じゃあ。移動しますよ~。」


「「「「「は~い」」」」」


それから、数分後⋯


「ここですか!!!!」


「「はい」」


ガチャ


「じゃあ。こことそこにおいてください。」


「こんな広いところ住んでいるんですか?」


「そうですよ。」


「へ~~~」


「あの~。最近変わった事やおかしな事はありませんか?」



こんにちわ~

あんまり進んでない気がする⋯ううっ...

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「あなた達って泊まる場所やお金あるんですか。」


「ありませんよ。だからここら辺で失礼して宿を探さないといけないんで⋯。」


笠原は電気マークを発したひらめき電球


「それなら寮に泊まればいいんじゃないですか。」


「「「「あぁそっか!!」」」」


「「「「「寮はてなマーク」」」」」


「そうですよ。寮に泊まればいいですよ。それならお金の心配ないですよ。」


「どうする~」


「いいんじゃない。」


「じゃあ寮に泊まります。」


「じゃあ移動しましょう。」


「寮にレッツゴーにっこり~


それから10分後。


「ええっ。」


「どうしたんですかはてなマーク


「寮室が開いていないらしいんですよ。」


堂上班は


「「「「どうしよう」」」」」


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どうするんでしょう。

こんにちわ~ 

ひさしぶりです。 さっそく始めます。

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堂上が玄田隊長に報告したら⋯


「お前らどっからはいってきた。」


「どこっていわれると⋯」


ファイはそういいながら上を刺した。


そうしたら玄田隊長と堂上班の奴らが同時に


「空からビックリマーク


と叫んだ。


小狼たち一行は声をそろえて(黒たんを除く)


「そうなんです~(そうだ)」


みなさんびっくりしました。


笠原が急に


「そういえばみなさん自己紹介してませんよねー。」


といった。


堂上が


「そうだな。隊長自己紹介しましょうか。」


「そうだな。俺は玄田竜介だ。」


「俺は堂上篤だ」


「俺は小牧幹久です。よろしくね。」


「私は堂上郁です。笠原と読んでください。」


「俺は手塚光だ。」


「俺は小狼です。よろしくおねがいします。」


「私はサクラです。」


「俺はファイといいます。隣は黒たん(笑)」


「黒鋼だーむかっ


「モコナー」


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疲れたんでこのくらいで。

こんにちわーまたまた更新!!

暇なんすよー ま、そこは置いといて本篇ゴー

ちなみに堂上と郁が結婚しております。


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「くそ、なんで最近こんなに良化隊のやつら人数多いんだ。」


空に光がさした。

どさ


「この白まんじゅう。モーチョイましなとこだせ。」

「むりだよ。黒鋼ー」



空から人が4人と変な動物一匹?が降ってきた。」


堂上は驚いた。空から人が降ってきたのだから。


堂上はふときずいた。後ろから良化隊員が4人と一匹に迫っていたのだ。


「危ない!!!!!。」


一番小さい少年が回し蹴りを良化隊員にくらわせた。


ちょうど開館時間になったので良化隊がひいた。



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なんだ⋯この短さ⋯

こんにちわ。 ノートに書いておいた図書戦×ツバサを書いてみたいとおも~います。                

セリフばっかりでも勘弁してください。

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~プロローグ~


「くそ、なんで最近こんなに良化隊のやつら人数多いんだ。」


空に光がさした。

どさ


「この白まんじゅう。モーチョイましなとこだせ。」

「むりだよ。黒鋼ー」



空から人と変な動物?が降ってきた。





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なんとなんと連載物いっちゃいましたよ!!


こんにちわ~


光流です。 


ここは図書館戦争の二次創作や読書の感想を書かせてもらいます。


文章力がないのでそこは勘弁してください。





(((((ちゅうい)))))

二次創作を知らない人はただちに退室してください。




ではよろしくおねがいします。