あの頃
卒業文集の事をブログに書くことになるなんて
想像すらできなかった。
今日もお付き合い下さいね😁
銀行員になった A.Yちゃん
人生は、さだめではなく、自分で切り開いていくものだと
私は信じます。ですから、これからの思い出となっていく
私の未来が、よいものとなるように、一日一日を
精いっぱい、頑張り、努力していこうという気持ちで
いっぱいです。
Kちゃん
私が思うことは、人間だれでも大きな可能性をもってると
思うんです。それを努力して引き出す人が人間として
大きく成長しすばらしい人間に育っていきます。
私もそんな人間になりたいと思います。
Aちゃん
人は出会いと別れのなかで、何か大きな大切なものを
見つけることが出来る。それを信じて私は今自分の道を
歩いていこうとしている。
悲しいけれどGood-bye
剣道の事を書いていたY君は今でも剣道を続けているらしい
同じクラスだったJ.O(呼び捨て)は、マラソン大会の時は
松葉杖のお世話になり欠席、2年生の時は部活を変えて
たくさんの人に迷惑をかけたり、友達とけんかして
けがをさせ、眼鏡をこわされたこと等文集に書いてあった。
私の記憶でJ.Oは、冷めた言い方をするので人とぶつかりやすい人でした。
今の私ならわかる気がする。
ちょっとクールで人に誤解されやすいタイプだったのかなあ
今日は この辺で👋