あけましておめでとうございます門松
今年もよろしくお願いしますおねがい


こちらでも書いた通り、

12月にS病院を受診して来ましたニコニコ


今回はS病院と管理病院を兼務されている

医師の診察でした。

S病院の方が設備が整っているという理由での受診。



結論から言うと、


抜管できると言う意見に賛同です


とのことでした拍手


ここで前回疑問に思ったことを質問。


Q.なぜ音域のコントロールができないのか?

また、なぜ大きな声が出ないのか?


A.今まで色々触っているので綺麗な声帯

ではないことが1番の理由。

声に関しては今後本人が気にするようであれば

調整することは可能である。


Q.抜管後に呼吸器系の風邪を引いても

苦しくなることはないのか?

(声帯周辺が腫れても呼吸できる?)


A.そんなことまで気にしていたら

先に進めないので前向きに考えて。


との回答でした驚き

なんとも曖昧です、、、

もう少し医学的根拠を持った回答を

期待していたのですがアセアセ


抜管できるくらい声帯が動いているのは

間違いないらしいです。


正直素人にはどの程度動いていれば

抜管できるのか分かりませんし、

そっちゃんが普通の人と比べて

何割動いてるのかも分かりません悲しい

そもそもK病院で動いてないと言われていた

声帯が動いてると言われた時点で

頭の中は???だらけです泣き笑い



流れ星流れ星流れ星


お父さん問題なさそうだから閉鎖訓練しよっか


と唐突に言われてビックリ笑い泣き


お父さん今のカニューレだと閉鎖訓練できないから

次回の管理病院の定期受診の時に訓練用の

カニューレ受け取れるように手配しておくね〜

あっちのカルテにも書いておくね〜


とサラッと言われました。

なんという柔軟な対応…!!!笑


閉鎖訓練用のカニューレってなに??

そんなの存在するの??

聞いたことないよーーー笑い泣き


とまた別の疑問が湧き上がるのでしたネガティブ


ちなみにK病院ではスピーチバルブや

フィルターを抜いた人工鼻にテープを貼って

空気の通り道を遮断するやり方を聞いたので

てっきりそれをやるものだと思ってました無気力

病院が違えば方法も色々ですねニコニコ


下書きのままになっていたのでそのまま載せますが、

12月下旬に閉鎖訓練用のカニューレが手元に来ており

早速閉鎖訓練開始しています。

長くなりそうなので記事を分けまーす!!