恐れていた事が起こってしまいました。
10年前の再来、、、
直後、会長より周知がありました。
『この地域に会員がいる支部は、適宜安否確認をしてください。』
『大きな被害の無いことを祈ります。』 と、
私の信者、知り合いに熊本方面の方はおりません。ただ、あの地震の前の年に行った社員旅行で見た熊本城は壮大で、周りの下草の鮮やかな緑色と、どうやって運び上げたか不明だと云う大きな石の事は、今でも鮮明に覚えています。
車ごと橋から落ちてしまった男の子、
当時お隣の、息子と同級生で阿蘇の大学へ行って、道半ばで戻らなければならなくなった男の子、
色々ありますが、
災害とは人の運命、人生を左右し変えてしまう。
しかし生き存えれば、その後の人生を良くも悪くも変えられる。
残ったものは生きなくてはいけない。
役があるのです。
『一人ひとりに役がある 役果たし申せ』と、
我々導師も、神様よりよく注意を受けます。
質問等ありましたらお知らせください。
出来る限りお答えさせて頂きます。
知識を総動員して自らの言葉で、