帰ってきて

早々に眠くなり

寝たら夢の中で足つって

激痛で悶絶

夢はさらに続き

場所はどこかの港

他数名とめっちゃ高く積まれたコンテナの上

完全に海に囲まれたコンテナ置き場…コンテナ島と言ってもいいくらい

クレーンが足元のコンテナごと高く持ち上げ

そのまま落とす

ガラガラ落ちていく足下のコンテナ

落ちた先は海

落ちたコンテナがものすごく小さい

「このままダイレクトなんだぁ」と周りの誰かが言った

そして

オレも落ちた

空中で裕に体制を立て直す時間のあと

着水

海から顔を出し

泳いで岸に向かう

そこで再びつった足が激痛

そこでやっと目が冷める

足は本当につっててまともに歩けない(;_;)

あまりにもハッキリした夢なんでビックリ

果たしてこれは何を暗示しているのやら

わかる方コメント下さい
(^^;
力が欲しい

仕事でも

金でも

権力でも

運転技術でも

何でもいい

飛び抜けた力が欲しい

大それたもので無くていい

せめて

好意を寄せてる人くらいは守れるくらいの力が

何にも増して欲しい

別に振り向いてくれなくていい

ただアノ人を僕が笑顔にしてあげられたら

それでいい
「恋の終わり」っていつなんだろう?

別れたとき?

違う人を好きになったとき?

フラれたとき?

じゃぁ、告白もしないで遠回しにフラれたオレの終わりはいつなんだろう?

あれから何日かたったけど

気持ちが冷める気配は

無い

たぶんずっと好きなんだろうな

たとえこのままオレが結婚しなくても

彼女以外には考えられないし

彼女以外の人と付き合うつもりも無い

こんなオレの「恋の終わり」はいつなんだろう?