セガより2003年6月に稼動開始したアーケードゲーム『F-ZERO AX』が柧�秋葉原にあるクラブセガ秋葉原 新館にて設置されています
当時プレイ出来なかった、もう一度プレイしてみたい、と言う方はこの機会に秋葉原に足を運んでプレイしてみてはいかがでしょうか
年月の経過と共に徐々に『F-ZERO AX』の設置店舗も無くなり、今では殆ど見かけることがなくなりましたが、秋葉原にあるクラブセガ新館5階に最近導入されました
筐体は通常の筐体と座席が動くDX筐体の2種類が存在し、最大4人同時にプレイすることが出来ます
※『F-ZERO AX』以外にもセガの昔懐かしいアーケードゲームが多数設置されています
当時は任天堂とセガがタッグを組んで開発したことで話題になり、ゲームキューブのメモリーカードを利用した連動など、新しい遊びを体感することが出来ました
クラブセガ秋葉原 新館は、営業時間は10時~24時までで年中無休で営業します
1プレイ100円、DX筐体で楽しむことができます
なお『F-ZERO AX』のゲームデータを記録するライセンスカードは製造終了しているので排出されませんが、ゲームキューブとの連動はメモリーカードがあれば可能です
DX筐体はまるでプレイヤーがF-ZEROパイロットになっているかのような操作感が楽しめます
『F-ZERO AX』は、ゲームキューブソフト『F-ZERO GX』と共に開発されたレースゲームです
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