GREEやMobageで提供するソーシャルゲームの会員数は800万人を超え、中でも昨年9月からGREEで提供しているは『ドラゴンコレクション』は37週連続総合1位を獲得するなど、300万人を超えるユーザーを獲得しています
主力であるゲーム等のデジタルエンタテインメント事業の利益率は前年同期の9.4%から23.2%になっています
売上高では僅かな伸びとなりましたが、利益率の高いソーシャルゲームが急伸したことにより利益を大きく押し上げました
デジタルエンタテインメント事業の売上では、コンシューマーゲーム(家庭用)が77儍窑藢潳筏匹僵`シャルゲームが78儍窑瘸酩幛颇孳�/p>
また、Mobageでは『戦国コレクション』を展開
現在約10タイトルを展開し、第2四半期中に更に3タイトル程度を提供開始する予定
150万人を突破しています
通期の業績予想は売上高2580儍摇訕I利益260儍窑蚓荬ㄖ盲い皮い蓼�/p>
その他、アミューズメント関連が47儍摇ⅴ`ドゲームが61儍窑趣胜盲皮い蓼�/p>
今後の展開としては、ソーシャルゲームのラインナップ拡充に力を注ぐほか、Wii UやPS Vitaなどの家庭用ゲーム機の新たなプラットフォームへの対応、更なるグローバル展開の推進などを掲げています
コナミが発表した平成24年3月期第1四半期業績は、売上高549�500万円(3.3%増)、営業利益70�400万円(144%増)、税引前四半期純利益67�600万円(173.5%増)、純利益40�300万円(219.7%増)となりました
大手ゲームメーカーでもソーシャルゲームが大きな収益源として成長していることを伺わせます
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