せっかく良い実験結果を得ても、それを適切に解釈し、先の研究への展開を議論した上で、論文として出さなければそのせっかくの努力は無駄となる。


過去に一生懸命実験をしてくれた自分自身に対する不義理である。そう戒めて今年は結果を出したい。